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ArcGIS Online

FAQ

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全般

「サブスクリプションID」とは何ですか?

ArcGIS Online の契約を特定するための ID です。大切に保管していただきますようお願いいたします。

原則として ESRI 顧客 ID ごとに発行され、ライセンス顧客 ID ごとの発行ではないことにご注意ください。

サブスクリプションの有効期限はいつまでですか。

ArcGIS Online の組織専用サイトに管理者ユーザーでサイン インし、ページ上部にある [組織] をクリックすると右側に表示される [サブスクリプションのステータス] でご確認いただけます。

「指定ユーザー」とは何ですか?

特定の組織サイト内で、コンテンツを公開したり、利用したりできるユーザー アカウント(組織アカウント) のことです。指定ユーザーは、利用者 1 名に対して必ず 1 指定ユーザー契約する必要があります。指定ユーザーを自分以外の利用者と共同利用することはできません。

指定ユーザーを変更したいのですが。

複数の指定ユーザーが登録されているサブスクリプションであれば、指定ユーザーの追加や削除は、管理者権限を持つ指定ユーザーによりおこなうことができます。

指定ユーザーが1名だけ利用可能なサブスクリプションにおいて、別の指定ユーザーへ名義を変更する必要がある場合は ESRI ジャパン(online@esrij.com)までご連絡ください。ご連絡の際は、以下の内容で申請をお願いいたします。

件名: ArcGIS Online  サブスクリプション指定ユーザー変更依頼

・サブスクリプション ID

・お客様の組織名 (会社名、学校名など)

・新しく指定ユーザーとして登録される方の氏名、E メールアドレス、Esri アカウント名(お持ちの場合)

・これまで指定ユーザーとして登録されていた方の氏名、E メールアドレス、指定ユーザーのユーザー名

指定ユーザーのユーザー タイプの違いは何ですか?

<p>ユーザー タイプごとに利用できる機能とアプリが異なります。Viewer (以前の名称はレベル 1)は基本的に閲覧のみが可能な権限です。Creator  (以前の名称はレベル 2)はマップの作成、データ編集、解析などの ArcGIS Online のすべての機能を実行できます。詳細は、ArcGIS Online Web ヘルプ「<a href=”http://doc.arcgis.com/ja/arcgis-online/reference/roles.htm#ESRI_SECTION1_08925CEF37334C619D52BC027C3C8DE1″>メンバーシップ レベル</a>」をご参照ください。</p>

ArcGIS Online (ArcGIS Desktopユーザー向け) プログラムとは何ですか。

保守有効な  ArcGIS Desktop  ライセンスをお持ちのユーザー様が、ArcGIS Online を無償でご利用いただける利用支援プログラムです。このプログラムの利用、サービス クレジットの利用期限は、お持ちの Desktop  ライセンスの保守期日に準じます。

ArcGIS Online (ArcGIS Desktop ユーザー向け)に付属する指定ユーザーのレベルは何ですか?

Creator です。指定ユーザー数は、お持ちの ArcGIS Desktop の保守有効ライセンス数に応じて付与されます。

ArcGIS Online (ArcGIS Desktopユーザー向け) プランの申請手続きについて教えてください。

保守有効な Desktop  ライセンスをお持ちの方が本プログラムの対象となります。

弊社から ArcGIS Online を有効化するためのメールが届いていない場合、

お手数ではございますが、申請ページよりお申し込みください。

件名が、「【ESRIジャパン】ArcGIS Online サブスクリプションID 発行のご案内(ArcGIS Desktop ユーザー向け)」または「【ESRIジャパン】いますぐ無償でクラウドGISサービスが使えます!」というメールに記載していますリンクから ArcGIS Online の組織サイトの初期設定を行っていただき、利用開始となります。ハードウェアのセットアップや、ソフトウェアのインストールなどを行っていただく必要はありません。詳細な設定方法は、ArcGIS Online スタートアップ ガイドをご覧ください。

ArcGIS Online 有償プラン (組織向け/ 教育向けプラン) の価格はいくらですか。

有償プランの価格は、付属する指定ユーザー数、サービス クレジット量により異なります。詳しくは価格のページをご覧ください。希望小売価格についてはお問い合わせください。

機能

Bing Maps ベースマップを利用したい。

ArcGISユーザー様向けの Bing Maps 無償利用のご提供は2013年12月31日で終了しておりますので、上記のファイルを用いて ArcGIS での Bing Maps の使用をご希望されるお客様は、マイクロソフト社から Bing Maps Key の取得をお願いいたします。 詳細については、ArcGIS ブログの記事をご参照ください。

ArcMap からフィーチャ サービスを公開しようとするとエラーが出ます。

個々で指定するサービス名は URL の一部となるため、半角英数字および「_」(アンダースコア)のみで入力する必要があります。また、既に組織専用サイト上に存在するサービス名と同じ名前は使用できないため、別の文字で入力する必要があります。

マップ ビューアーでフィーチャが表示されません。

ArcGIS Online に限らず、ArcGISで使用するテーブル名やフィールド名が原因で正常にフィーチャが表示されないことがあります。「-」(ハイフン)、「( )」  「 [ ] 」 「・」 「/」 「*」 「/」 「#」 「%」 「&」 「=」のような特殊文字を使用している場合や(「_」(アンダーバー) は、先頭でなければ、使用可能)、数字から始まっている場合 (「1ESRI」 や 「12AAA」など) は正常な処理が行えない場合があります。このような文字が含まれないテーブル名やフィールド名にて再度、アップロードをお試しください。

ArcMap でベースマップの追加ができません。

ベースマップは ArcGIS Online のサービスとなるため、インターネットに接続された環境が必要となります。オフラインの環境ではご利用いただけませんので、接続環境をご確認ください。また、ArcMap で GIS Servers 接続した際、サービス レイヤに接続できているか、以下の手順でご確認ください。

  1. ArcMap の [カタログ] ウィンドウから、[GIS Servers] を展開します。
  2. [ArcGIS Server サーバの追加] をダブルクリックし、[GIS サービスを使用する] を選択、 [次へ] をクリックします。
  3. [サーバのURL] で以下のURL を入力します。
    http://services.arcgisonline.com/arcgis/services
  4. [完了] をクリックします。
  5. 追加したサーバ接続(arcgis on services.arcgisonline.com (ユーザー))を展開し、サービス レイヤの一つをArcMap にドラッグして追加します。

以上を行っても解決しない場合は、Esri 製品サポート サイトをご覧ください。

ArcMap でサイン インできません。

ArcMapでサイン インができない理由としては、①アカウントの登録未完了、②オフライン環境、③セキュリティ環境の設定、④ArcGIS 接続が無効、などが考えられます。

①アカウントの登録未完了について

ArcGIS Online アカウントの登録が必要になります。未設定の方は、アカウントの登録を行ってください。登録が無事完了しましたら、正しいアカウントとパスワードを入力してください。

②オフライン環境について

ArcGIS Online をご利用になるには、インターネットに接続された環境が必要となります。オフラインの環境ではご利用いただけませんので、接続環境をご確認ください。

③セキュリティ環境について

プロキシ サーバ、ファイアウォール、セキュリティ ソフトの設定がArcGIS Onlineへのアクセスに制限をかけている可能性があります。以下のドメインを例外として許可してください。

http://*.arcgis.com https://*.arcgis.com
http://*.esri.com https://*.esri.com
http://*.arcgisonline.com https://*.arcgisonline.com

④ArcGIS 接続について

ArcGIS 接続が有効になっているかを以下の手順で確認してください。
※ ArcGIS Online のサイン インはバージョン10.1以降の機能となります。

ArcGIS 10.1 SP1 の場合

タスクトレイにある地球のアイコンの ArcGIS 接続を右クリック → [プロパティ] → [ArcGIS 接続の有効化] チェックボックスをオンにします。

ArcGIS 10.2 以降の場合

タスクトレイにある地球のアイコンの ArcGIS 接続を右クリック → [プロパティ] → [常にセッションの開始時にチェックする] ラジオボタンをオンにします。

ArcGIS.com でサイン インできません。

ArcGIS.comでサイン インができない理由については、①アカウントの登録未完了、②オフライン環境、③セキュリティ環境の設定、などが考えられます。

①アカウントの登録未完了について

ArcGIS Online アカウントの登録が未設定の方は、アカウントの登録を行ってください。登録完了後、正しいアカウントとパスワードを入力してサイン インしてください。

②オフライン環境について

ArcGIS Online をご利用になるためには、インターネットに接続された環境が必要となります。オフラインの環境ではご利用いただけませんので、接続環境をご確認ください。

③セキュリティ環境の設定について

プロキシ サーバ、ファイアウォール、セキュリティ ソフトの設定がArcGIS Onlineへのアクセスに制限をかけている可能性があります。以下のドメインを例外として許可してください。

http://*.arcgis.com

https://*.arcgis.com

http://*.esri.com

https://*.esri.com

http://*.arcgisonline.com

https://*.arcgisonline.com

 

以上を行っても解決しない場合は、Esri 製品サポート サイトの4.5.6.8をご覧ください。

ArcGIS Pro でサイン インできません。

ArcGIS Pro でサイン インできない理由としては、①ライセンスの未割り当て ②アカウントのレベル、などが考えられます。

①ライセンスの未割り当て

ArcGIS Pro を起動し、ArcGIS Online にサイン インしようとすると、「使用する権限がない」旨のエラーが表示される場合があります。この場合、ArcGIS Online 組織サイトで ArcGIS Pro のライセンスを割り当てる必要があります。

詳しい手順は下記のサポート ページをご参照ください。

ArcGIS Pro: アカウントにサイン インできない旨のエラーが表示される

②アカウントのレベル

ArcGIS Pro は ArcGIS Online の指定ユーザー レベル 1 ではご利用できません。ArcGIS Online 組織サイトの管理者に連絡し、ArcGIS Pro が使用できる指定ユーザー レベル 2 の割り当てをご検討ください。

 

クレジット

サービス クレジットは、いくら付与されますか?

クレジット数は、購入される指定ユーザーのタイプによって異なります。

  • Creator と GIS Professional: 500 サービス クレジット/ 年

         ※ArcGIS Desktop ユーザー向けの指定ユーザーには、100 サービス クレジット/年

  • Viewer: 付与なし
  • Editor と Field Worker: 250 サービス クレジット/ 年

全ユーザーの合計のサービス クレジットが組織サイトに追加され、ご利用されるサービスやストレージなどに対して消費されます。

クレジット消費の詳細は、クレジットの詳細ページをご参照ください。

サービス クレジットの有効期限はいつまでですか。

ライセンスの契約期間に準じた期限となります。

Desktop ユーザー向けプログラムに付属のサービス クレジットは、Desktop ライセンスの保守期日が期限となります。サービス クレジット未使用分は、契約期間の終了とともに失効します。ただし、契約期間中に追加購入していただいたサービス クレジットは、追加ご購入日から2年間持ち越してご利用いただくことが可能です。

追加購入のサービス クレジットは

・ArcGIS Online の契約を更新されない場合

・サービス クレジットが2年間に渡り未使用の場合

以上のいずれかの場合失効となります。

なお、未使用のサービス クレジット分の返金はしかねますのでご了承ください。

サービス クレジットはどのようなことに、どの程度消費されますか。

ご利用となるサービスの内容や、データ量に依存致します。より高度な解析、より大きなデータにクレジットが消費される仕組みとなっております。詳しくは、クレジットの詳細ページをご参照ください。

「サービス クレジット」とは何ですか?

ArcGIS Online の各種サービスを利用する場合に必要となる通貨のようなもので、サービスのご利用量に応じて消費されます。

サービス クレジットを使い切ってしまいました。

ArcGIS Onlineのご利用が「一時停止」の状態となり、登録済みのコンテンツも使用できなくなります。再び使用可能な状態とするには、クレジットを追加購入していただく必要があります。追加のサービス クレジットは弊社、販売代理店、もしくは ESRIジャパン ショップよりご購入いただけます。

※    追加サービス クレジット 1 ブロック: 1000 サービス クレジット または 5 ブロック: 5000 サービス クレジット単位での販売となります。

※    追加購入されたサービス クレジットは発行より2年間有効です。

<ご注意>

サービス クレジットを超過して利用した場合、超過分が次回の契約更新の際、または追加クレジット購入の際に差し引かれます。

例) 2500 サービス クレジットを保有する ArcGIS Online の組織サイトで、一年間で 3000 クレジット使用した場合 :500 クレジット超過
次年度の契約更新の際、2500 クレジット - 500 クレジット(前年超過分)

よって、この場合、次年度の期間は最大2000 クレジットをお使いいただけます。

利用条件

ArcGIS Online にトライアル版はありますか?

はい、ArcGIS Online を 21 日間無料でご利用いただける 「トライアル版」 をご用意しておりますので、組織サイト内でのマップコンテンツやアプリケーションの作成、利用、管理、共有の機能をお試しいただけます。

※ご利用は購入を検討されている方に限り、業務での使用はできませんのでご注意ください。

 なお、このトライアル版のご利用にあたっては、ArcGIS Online だけでなく、高機能なデスクトップ型 GIS ソフトウェアである ArcGIS  Desktop や、ArcGIS Online との親和性が高い次世代型デスクトップ GIS 「ArcGIS Pro」 を一緒にお申し込みいただけます。

 トライアル版のお申し込みは、トライアルお申し込みページの「ArcGIS トライアルお申し込み」をクリックしていただき、Web フォームのご記入をお願いいたします。

 

トライアル版で作成したデータを、組織サイトで引き継いで利用することはできますか。

可能です。トライアル版で登録したデータを正規のArcGIS組織向けプランで引き続きご利用いただくためには、トライアル版のサブスクリプションIDの利用期限が切れる前に、弊社にご注文の際にトライアル版のサブスクリプションIDをお知らせください。

トライアル版を利用していて、利用期限が切れそうだというメールが英語できました。

トライアル版の期限が切れると、期限後30日間は継続猶予期間であり、その期間中はデータが組織サイト内に保存されていますが、その後全て削除されます。引き続きご利用いただける場合は、トライアル版を有償のArcGIS Online 組織向けプランにアップグレードが可能です。ご注文の際にトライアル版から引き続き利用する旨を弊社にご連絡ください。なお、ご利用にならない場合は、メールは無視していただいて構いません。

電波の届かない場所でも利用できますか。

ArcGIS Onlineはクラウド サービスとなるため、ご利用いただくためには、インターネット サービスに接続されている環境が必要となります。

ArcGIS Onlineは、個人でも使えますか。

はい、ArcGIS Online個人向けプランというものをご利用いただけます。利用可能範囲は、「非商用」の「個人利用」に限られ、ビジネス情報の共有目的にはご利用いただけません。また、技術サポート サービスについてもご提供しておりません。詳しくは個人向けプランのページをご参照ください。

ArcGIS Online ベースマップの著作権の印刷表記について教えてください。

 【著作権の確認方法】

 ①ArcGIS.com マップ ビューアの場合 

Esri がホストする ArcGIS Online ベース マップを含むマップ画像をレポート、資料、印刷物などで利用するには、著作権を明示する必要があります。ArcMap, ArcGIS.com マップ ビューアにベース マップを表示すると、著作権情報が表示エリアの右下のセクション部分に表示されます。この著作権情報をコピーし、資料内のマップ画像内または、印刷物内の見える範囲の近辺に著作権を明記してください。

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②ArcGIS Desktop の場合

ベース マップを追加したら、ベース マップ レイヤ(画像は “道路地図” の場合)を右クリック> [プロパティ] をクリックします。

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 [著作権] で “Sources:~” と記述されてます。

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 【マップ印刷における著作権の表記について】

地域や縮尺に応じて背景データの提供元が異なるため、著作権情報も変わります。印刷物などで利用するマップ画像の著作権情報を確実に明記するようにご注意ください。以下に ArcGIS Online の ArcGIS.com マップ ビューアと ArcMap で著作権情報を表示させる操作方法について説明します。

①ArcGIS.com マップ ビューアの場合

[印刷] ボタンをクリックすると、マップ ビューアの印刷画面では右下に著作権(情報)が自動的に印字されます。

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②ArcGIS Desktop の場合

ベースマップが追加されている ArcMap を [レイアウト ビュー] に切り替えると、マップの右下に自動的に著作権が表示されます。

[レイアウト ツールバー] の [拡大] ツールを使って確認できます。

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 地図レイアウトの右下に著作権が表示されます。

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 参考ヘルプ:レポートでの静的マップの使用

使用許諾範囲(複製成果物:印刷物、およびマップ画像を含む電子ファイルの利用)について教えてください。
ArcGIS Online ベースマップの複製(印刷、PDF や JPG 形式にエクスポートした静的マップ)利用について、以下に挙げる用途に関しては、米国 Esri 社への許可申請なしに、無償で複製成果物を作成できます。

※ベース マップを用いたマップの複製成果物の利用には、各マップの著作権者情報を明記してください。

  • 個人使用、ビジネスでの社内使用、またはクライアント向けプレゼンテーションまたはレポートでの使用
  • パンフレットやマーケティング資料内での使用、または自社製品やサービスの販売促進および店舗の場所を表示する会社の Web サイト内での使用
  • 学術的な出版物(例: 研究ジャーナル、テキストブックなど)での使用
  • 政府機関、または地方自治体による製作物

 

上記以外の用途、特に商用目的での利用については、米国 Esri 社への申請が必要となり、許可が下りた場合にのみ利用可能です。「商用目的」の例は次に挙げるようなものです(あくまでも一例であり、ここで挙げたものに限定されません)。
  • 商業出版物での使用や、新聞・雑誌の記事内での使用
  • 有償の販売物での使用
  • 直接的な再販事業

 

米国 Esri 社への申請は弊社で代行しますので、ArcGIS Online 窓口(online@esrij.com)宛に以下の内容を電子メールでお送りください。
  1. Full name and address of the requester
    • 申請者の組織名、部署名、住所、氏名、Eメールアドレス(日本語および英語)
  2. Name of article
    • マップの複製物を使用する出版物や Web サイト等のタイトル(日本語および英語)
  3. name of author
    • 出版物やWebサイト等の制作者名
  4. Month it will be published
    • 出版物やWebサイト等の公開時期
  5. PDF or jpg of the map they would like to use
    • 静的マップを ArcGIS からどのような形式で出力するか(PDF、JPG など)
  6. What program was this created with (ArcGIS, ArcGIS Online, etc.)?
    • 静的マップを出力するために使用する ArcGIS 製品名
  7. What baselayer was used?
    • 静的マップとして使用するベースマップの種類(道路地図、地形図、衛星画像など)
  8. Will this be for both print and electronic?
    • 印刷物か、それともオンラインでの配信か?
  9. What countries will it be distributed to?
    • どの地域で公開するか?
  10. What is my deadline?
    • 本申請への Esri からの回答はいつまでに必要か?
ArcGIS Online ベース マップ と Bing Maps の Web マップの使用許諾範囲(用途:内部/外部、商用/非商用)を教えてください。(ArcGIS Web Mapping, ArcGIS for Smartphones 含む)
      • ArcGIS Online ベース マップ:ArcGIS製品をご利用の場合、用途(内部/外部、商用/非商用)にかかわらず無償です。ただし、年間 5,000 万トランザクション以上の大規模利用については有償となります(政府機関、教育機関、非営利活動団体での利用は対象外)ので、該当する場合はESRIジャパンへお問い合わせください。お問い合わせフォーム
    • Bing Maps:Bing Maps は、Bing Maps Roads,Bing Maps Aerial,Bing Maps Hybrid を含みます。

      対象 ArcGIS Enterprise エディションは、ArcGIS Enterprise Standard / Advanced & Workgroup / Enterprise です。

注1)ArcGIS 製品における従来の Bing Maps の無償提供ルールは、2013年12月31日をもって終了いたします。2014年1月1日以降は、マイクロソフト社が定める利用規約のみが適用されます。

注2)ESRIジャパンもしくは米国 Esri 社からの Bing Maps Key 無償提供は、2013年3月末をもって終了いたしました。

◎Bing Maps 契約方法(Bing Maps Key の取得先)

  有償利用に該当する場合:日本国内の販売代理店である株式会社Agoop 様へメール(sales-planning@agoop.co.jp)でお問い合わせください。

  無償利用に該当する場合:Bing Maps Account Center から取得してください。

指定ユーザーを変更したいのですが。

複数の指定ユーザーが登録されているサブスクリプションであれば、指定ユーザーの追加や削除は、管理者権限を持つ指定ユーザーによりおこなうことができます。

指定ユーザーが1名だけ利用可能なサブスクリプションにおいて、別の指定ユーザーへ名義を変更する必要がある場合は ESRI ジャパン(online@esrij.com)までご連絡ください。ご連絡の際は、以下の内容で申請をお願いいたします。

件名: ArcGIS Online  サブスクリプション指定ユーザー変更依頼

・サブスクリプション ID

・お客様の組織名 (会社名、学校名など)

・新しく指定ユーザーとして登録される方の氏名、E メールアドレス、Esri アカウント名(お持ちの場合)

・これまで指定ユーザーとして登録されていた方の氏名、E メールアドレス、指定ユーザーのユーザー名

指定ユーザー の Viewer のみで、ArcGIS Online を利用できますか?

できません。ArcGIS Online を利用するには、Creator または GIS Professional が最低 1 ユーザーが必要です。

動作環境

ArcGIS Online の動作環境を教えてください。

対応ブラウザーにつきましては、ArcGIS Online ヘルプページをご覧ください。 

ArcGIS Online の可用性はどうなっていますか?

ArcGIS Online サーバー システムは、24 時間 x 週 7 日運用で稼働率= 99.9 % をサポートします。詳細は、ArcGIS Online サービス レベル アグリーメント(英語)をご参照ください。

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