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ArcGIS

あらゆる業務で地図を最大限に活用し、
迅速かつ合理的な意思決定を実現する GIS プラットフォーム

ArcGIS には、すぐに利用可能な豊富な地図データや、簡単な設定のみで業務に活用できる各種アプリが提供されており、いつでも、どこでも、あらゆる端末からアプリを利用して、共有された地図や情報にアクセスすることができます。
世界中の組織が ArcGIS を活用して業務に地図を融合することで、戦略的意思決定や組織の業務改革を実現できます。

ArcGISプラットフォームの構成図

ArcGIS が選ばれる 7 つの理由

ArcGIS は、組織の課題解決における業務の一連のワークフロー(情報の取得、分析、共有、利用)に地理的な視点(マップ)を付加して活用できるプラットフォームです。

1豊富な導入実績

ArcGIS は汎用性が高く、多種多様な分野・業務で利用されています。開発元である Esri 社は、50 年近くにわたって GIS ソリューションを提供し続けている GIS のリーディングカンパニーであり、そのソフトウェアは世界最大のシェア(*)を誇ります。
* ARC Advisory Group, 2014年 調べ

2充実した製品ラインナップ

ArcGIS は、デスクトップ アプリ、モバイル アプリ、Web アプリ、クラウドサービス、サーバー製品、開発者向け製品、データ製品などから構成され、システム形態や用途に応じて自由に組み合わせて導入できます。

3圧倒的な数を誇る GIS 機能

ArcGIS は、データの取得、作成、管理、表示、検索、解析、共有など、地理空間情報を活用するための一連の機能を豊富に提供します。ほとんどの機能要件は標準機能で実現できますので、開発コストを最小限に抑えることができます。

4システムの柔軟性と拡張性

ArcGIS は、スタンドアロンやクライアント/サーバー環境から Web 環境(オンプレミス、クラウド、ハイブリッド)まで多様なシステム形態に対応しています。また、用途に応じたアプリのカスタマイズおよび機能拡張、他のシステムとの連携も可能です。

5導入の容易性

ArcGIS では、無償のオンライン地図サービスを提供しており、各種アプリからアクセスしてすぐに汎用的な業務で利用することができます。また、特定の用途に対応したアプリを簡単に作成できるアプリ ビルダーやテンプレートも提供しています。

6効果的な情報共有・活用

ArcGIS は、各種データから作成したマップをクラウドやサーバー上に簡単に共有することができます。共有されたマップ(Web マップ)は、ポータルサイトを窓口として各種アプリからアクセスでき、さまざまな業務に活用できます。

7安心のサポート

ESRIジャパンは、ユーザーの円滑な製品の利用を支援する各種サービス(製品サポート、トレーニング、コンサルティングなど)を提供しています。また、イベント/セミナー、ブログ、SNS などで製品の利用に役立つ有用な情報を豊富に提供しています。

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