製品 > ArcGIS Enterprise > 活用事例

ArcGIS Enterprise

業種

絞り込みは下部の「検索」をクリック

活用事例

活用事例

中越沖地震 罹災証明発行業務にGISを活用し大きな効果

小千谷市役所

大規模災害が発生したときGIS はどのように行政サービスへ適用できるのか 新潟県小千谷市役所では、中越大震災で被災した住民に対する罹災証明発行業務にGISを適用し、大きな効果をあげた。 中越大震災と小千谷市 小千谷市は新(詳細はこちら)

有明・八代海 環境情報システムで情報収集・共有を効率化

国土交通省九州地方整備局

有明海・八代海における海域環境情報を発信!関係機関との情報共有・情報収集効率化を図る GISで環境整備船「海輝」の取得データ及び様々な機関の調査情報を発信し、「誰も」が「公平」かつ「容易」に環境情報を取得でき、環境保全活(詳細はこちら)

宮崎県森林地理情報システム

宮崎県環境森林部

従来の森林行政にGIS を融合することで、更なる業務の高度化・効率化を目指す! 県土の76%を山林原野が占める宮崎県。「持続可能な森林経営」を実現し、我が国を代表する国産材供給基地であり続けるために、従来の森林行政にGI(詳細はこちら)

大阪地区における空間基盤データの官民共有化で業務効率化を図る

GIS大縮尺空間データ官民共有化推進協議会

道路占用に関する協議・申請システムにおけるGISの活用。 道路占用工事での許可申請関連のポータルサイトをGISで官民を通して作成し、大阪地区における空間基盤データの共有化を目指す。 大阪府における官民協議会 大阪府土木部(詳細はこちら)

地域住民の安全を守る砂防GISシステム

国土交通省北陸地方整備局

土砂災害の脅威から地域の生活を守るための砂防施設の調査・計画にGISを利活用する 昭和42年に山形県飯豊山地域で発生した羽越災害をきっかけに発足した飯豊山系砂防事務所。周辺の豊かな自然環境をも考慮した砂防施設は、安全・安(詳細はこちら)

学際的研究のための空間データ共有システム

横浜国立大学 大学院環境情報研究院

「生物・生態環境リスクマネジメント」の国際的研究・情報発信拠点をめざす 実践的な環境科学研究には、個々の専門分野の研究成果を有機的に結合した総合科学のアプローチが求められる。横浜国立大学は手段としてGIS を選択した。 (詳細はこちら)

スペースシャトル事故、破片回収データベース構築

NASAほか

事故原因究明の鍵を握る破片落下位置をGIS データベースで効率的に管理。 2003年2月1日米国テキサス州上空で発生したスペースシャトルコロンビア事故。FEMA、NASA、その他が連携し破片回収活動が行われた。事故原因特(詳細はこちら)

新鮮かつ精度の高い地図データを効率的に作成できる環境を実現

インクリメントP

ArcGIS を活用したカーナビゲーション地図データ編集システム カーナビ用地図ソフト開発及びインターネット地図閲覧サービスのトップの座をひた走るインクリメントP株式会社。同社では、現実世界の変化にスピーディーに対応し、(詳細はこちら)

新しい情報基盤としてのGISを活かした先端的教育と情報発信

立命館大学 衣笠キャンパス

高度なGIS 教育プログラムを通してGISの普及、スペシャリストの輩出に貢献する 日本国内においてGISはあらゆる場面で活用され、その重要度はますます増している。社会におけるGIS技術者のニーズが高まる中、立命館大学は日(詳細はこちら)

九州大学自律分散型空間情報基盤システム

九州大学大学院工学部 環境システム科学研究センター 地圏環境研究室

学術研究都市の空間情報基盤づくりを目指す空間情報システム 自律分散型空間情報基盤システムは,学内はもとよりインターネットを通じて誰もが,九州大学に関する情報を共有できる環境を提供するシステムである。 九州大学での自律分散(詳細はこちら)


Copyright© 2002-2020 Esri Japan Corporation. All rights reserved.
トップへ戻る