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活用事例

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北極遠征マッピング

英国Esri社

負傷退役軍人による北極点までの旅を辿るオンラインマップを作成 英国Esri社作成のインタラクティブ マップは、Walking with the Woundedのチームがたどった北極点までのルートを示す。 北極探検家のフリ(詳細はこちら)

災害時の状況把握におけるGISの役割

米国Esri社

災害時の状況把握におけるGISの役割 東北地方太平洋沖地震について、科学者たちによるGISを使った研究が進められています。これらの研究結果は、今後数年間に渡り、随時発表されていくと思われます。 自然災害・人的災害に関わら(詳細はこちら)

コロンビアのコーヒー生産者がGISで収穫量増加を狙う

コロンビアコーヒー生産組合

コロンビアにおいて、コーヒー豆は300年以上もの歴史がある重要な経済基盤です。コーヒー栽培は、キリスト教宣教師がベネズエラからコーヒー豆を持ち込んで始められました。今日では、コロンビアの総輸出量の10パーセントを占め、コ(詳細はこちら)

国境を越えた環境情報の共有。GISデータのクラウド利用

欧州環境庁(EEA)

EU諸国の環境情報を、公開型システムで包括的に管理 ヨーロッパでは、持続可能な環境づくりのためのGISデータのクラウド利用が一般的になりつつある。 欧州環境庁とEsri社、業務提携契約を交わす 欧州環境庁(EEA)は欧州(詳細はこちら)

図面情報(CADデータ)とGISを融合した高圧幹線ガス導管設備管理

大阪ガス

高圧幹線ガス導管特有の大縮尺CAD図面をGISと融合、導管設備台帳や工事情報と連携 ArcGISのCADデータ互換性、業務データベースとの親和性を活用し、 GIS基盤であるMAPシステムと融合した高度な設備管理をWebG(詳細はこちら)

地すべり地形分布図データベースのインターネット公開

防災科学技術研究所

進化を続けるWebGISによるインターネット公開 利用者にとってより使いやすく、提供者側にとってより管理しやすいサイトを目指して。   地すべり地形分布図 地すべり発生直後の写真(澄川地すべり、1997年5月) 地すべり(詳細はこちら)

まちナビ柏崎。WebGISにより避難所・観光マップなどを市民に分かりやすく公開

柏崎市

Googleマップとのマッシュアップにより、管理コストも大幅に削減。 探しやすく、見やすく、共有しやすい地図をRIAのフレームワークを利用して提供。 市民公開型GIS:まちナビ柏崎 まちナビ柏崎は、平成20年7月に開始さ(詳細はこちら)

クラウドGISで市民参加の促進と行政サービスの質を向上、透明性のある地域社会へ

カリフォルニア州 グレンデール市

市民参加型で街を改善するための新しい仕組み「CitySourced」 道路の陥没や落書きなどの苦情は市民によって直ちに報告され、クラウド上でGISデータとして管理、公開されるサービスが提供されている。 イントロダクション(詳細はこちら)

サイトライセンス導入による全庁型GIS。業務活用に向けた取組み

柏崎市

全庁のあらゆる業務で活用できるサイトライセンス(SG-ELA)を導入。業務に根差したGIS活用を部門横断型のワークショップにより促進する。 業務目的、業務課題の明確化 → 必要な情報の洗い出し → 実現方法の検討というプ(詳細はこちら)

統合型森林資源情報システム。モバイル機器の利用によりフィールド作業が効率的に

バージニア州森林局

統合型森林資源情報システム 森林保全業務におけるコスト削減を目指したバージニア州森林局。 エンタープライズ GISを導入した効果とは。 イントロダクション バージニア州森林局は州内に1,500万エーカー以上ある森林を監督(詳細はこちら)

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