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活用事例

活用事例

ICT を活用した永続的農業モデルの構築

長門地域農業再生協議会

広範囲にわたる農業経営を行い、永続的農業モデルの構築を課題としていた長門地域農業再生協議会は、GIS をはじめとする ICT 技術を活用し、生産活動において人員、時間、コスト軽減に取り組んだ。

業務支援GISの一元管理でシステム・業務・データの最適化とコストの削減

千葉県 市原市

千葉県市原市は、これまで業務ごとにGISを個別導入し運用していたが、段階的にArcGISをベースにしたアジア航測社製のパッケージシステムALANDIS NEOへの統合を進め、情報共有の仕組みやコスト縮減効果がもたらされた。

統合災害情報システム(DiMAPS) 地震や風水害などの災害情報を集約

国土交通省・国土地理院

国土交通省は、いち早く現場から災害情報を集約して地図上に分かりやすく表示することが出来る「統合災害情報システム(DiMAPS)」の運用を開始した。2015年9月に発生した関東・東北豪雨でも被害状況や通行止め情報などを迅速に掲載したことで、活用につながる反響があった。

一元管理による高度な全庁的情報共有の仕組み

大阪府四條畷市

ArcGISをプラットフォームとしたシステム(固定資産・道路管理・都市計画・下水道管理など)の再構築を行い、各課で整備されたデータの相互流通が実現できた。またGISで業務の効率化も図れた。

除染作業データの一元管理と可視化により住民への迅速な情報提供を目指す

福島県川俣町

放射性物質の除染を実施する中で作成される種類・量ともに膨大になるデータを一元管理することで、除染作業の詳細把握や除染結果の集計、可視化を容易にした取り組み。

大規模都市ガス事業者におけるGISの先進的活用

大阪ガス

近畿地方の約700万戸に都市ガスを供給する大阪ガスは、設備管理・設計・工事・保安・災害対策など多岐にわたりGISを活用。データベースの集約によるコスト削減を実現。

境界確認箇所・境界点管理システム

神奈川県茅ヶ崎市

境界確認箇所、境界確定図の数値化を行うことで窓口対応の効率化向上と職員による入力を可能とすることで運用コストの低減を実現したシステム 課題 膨大な関係図書をマイラーベースや紙で保管するには破損や焼失などのリスクがある 境(詳細はこちら)

道路台帳管理システム導入による道路管理業務の効率化・高度化

兵庫県小野市

道路台帳管理システム導入による 道路管理業務の効率化・高度化への取組み 道路台帳および関連資料をデジタル化することで、道路管理部署だけではなく全庁的な GIS 活用を目指す 兵庫県小野市 駐車場に設置された巨大なそろばん(詳細はこちら)

被災者生活再建支援システムによる迅速で公正公平な被害者支援

宇治市

宇治市による京都府南部地域豪雨災害対応 被害認定調査、り災証明発行、被災者生活再建支援をシステマティックに行うことで、1日でも早く、被災された方々に元の生活を取り戻してもらいたい。   宇治市内の浸水被害の様子(詳細はこちら)

固定資産税業務支援GISシステム、窓口業務支援システム、Web配信システムの活用

奈良市

「効率的な課税及び説明」を追求し、納税者からの信頼を得る 固定資産税業務支援GISシステムを用いて、固定資産を効率的かつ適正に評価し、納税者からの信頼を得るための課税事務を推進する。 平城京跡から望む奈良の冬の風物詩、山(詳細はこちら)


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