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地域住民の安全を守る砂防GISシステム

国土交通省北陸地方整備局

土砂災害の脅威から地域の生活を守るための砂防施設の調査・計画にGISを利活用する 昭和42年に山形県飯豊山地域で発生した羽越災害をきっかけに発足した飯豊山系砂防事務所。周辺の豊かな自然環境をも考慮した砂防施設は、安全・安(詳細はこちら)

リスク・コミュニケーション支援システム

慶応義塾大学SFC研究所 Geo-informatics ラボ

WebGIS と連携した電子会議室で、市民や専門家がリスクについて議論する 地図やGISはリスク認知を向上させるか-市民から専門家まで、多様なステークホルダーが対象リスクへの理解を深め、自分の意見をもち、伝え、相互に理解(詳細はこちら)

学際的研究のための空間データ共有システム

横浜国立大学 大学院環境情報研究院

「生物・生態環境リスクマネジメント」の国際的研究・情報発信拠点をめざす 実践的な環境科学研究には、個々の専門分野の研究成果を有機的に結合した総合科学のアプローチが求められる。横浜国立大学は手段としてGIS を選択した。 (詳細はこちら)

スペースシャトル事故、破片回収データベース構築

NASAほか

事故原因究明の鍵を握る破片落下位置をGIS データベースで効率的に管理。 2003年2月1日米国テキサス州上空で発生したスペースシャトルコロンビア事故。FEMA、NASA、その他が連携し破片回収活動が行われた。事故原因特(詳細はこちら)

遭難者の人命救助活動にGISとGPSを本格導入

ジョシュアツリー国立公園

遭難者の人命救助活動を支えたGISとGPSテクノロジー 砂漠での遭難者の捜索に本格的にGISとGPSが導入された。捜索経路をラインデータとして残すことで、十分な捜索が行われた地域と再度捜索の必要のある地域を区別した計画的(詳細はこちら)

情報管理で農山村政策の効率化を目指す!

岐阜県 基盤整備部 農山村政策課

ArcViewを用いた農山村情報管理 日本のほぼ中央に位置する岐阜県は、岐阜県ふるさと地理情報センターを立ち上げるなどGIS分野において先進的な県として知られている。農山村整備局では、農村振興GIS、森林GIS、治山GI(詳細はこちら)

GISによる京都バーチャル時・空間の構築

立命館大学 衣笠キャンパス

新しい4 次元GIS/VR 技術を最大限に活用した、歴史都市京都の町並み景観の復原 世界的な歴史都市京都の景観復原にはいかなる方法が有効であるのか…。時間軸を加えた4次元GISの構築は、GISとVRモデリング(詳細はこちら)

「NHK スペシャル データマップ63億人の地図」を支えたGIS

NHKスペシャル 「データマップ 63億人の地図」プロジェクト

GISで膨大なデータを処理し、世界に暮らす63億人の現在、過去、そして未来を描き出す 2004年1月~11月、9回シリーズで放送されているNHK スペシャル「データマップ 6 3 億人の地図」。世界に暮らす63億人の人た(詳細はこちら)

GIS が広げる行政、企業、住民の協調による地域の環境問題解決の可能性

慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス 厳研究室

地域環境ガバナンスのためのGISツールの適用 GISベースのエコマップで地域緑地のエコロジカルなサービスを定量評価し、地域環境計画の策定、住民参加型のまちづくり、地域環境ガバナンス実現への活用をめざす。 慶應義塾大学では(詳細はこちら)

感染症コイヘルペスウイルス病のリスクの可視化

水産総合研究センター 中央水産研究所

水産資源を襲った感染症。GIS によるリスクの可視化で蔓延を防ぐ。 平成15年10月。突如、コイヘルペスウイルス病が発生。全国の鯉養殖関係者に激震が走った。全国的な蔓延防止に不可欠な発生状況の調査が都道府県で開始された。(詳細はこちら)

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