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地図を活用したリスクマネジメントウェビナー~ AI × GIS で防災・危機管理や BCP 対策を実現 ~

 

地図を活用したリスクマネジメントウェビナー
~ AI × GIS で防災・危機管理や BCP 対策を実現 ~

地図を活用したリスクマネジメント ウェビナー

COVID-19 をはじめとする感染症や、台風や地震といった自然災害など、事業を継続するうえでのさまざまなリスクが世の中には潜んでいます。それらのリスク情報をいち早く収集し、可視化・分析することで効果的な対策を練ることが可能です。

そこで本ウェビナーでは、AI を活用して災害リスクデータを迅速に収集する JX通信社のサービス「FASTALERT」と、そこから得られるデータを地図上にわかりやすく可視化したり、分析したりすることができる ESRIジャパンの GIS(地理情報システム)「ArcGIS」をご紹介します。

 

概 要

日 時 2021 年 4 月 20 日(火) 15 時 00 分 ~ 16 時 00 分
※本セミナーの申し込みは終了いたしました。
参加形式 ウェビナー形式(Zoom を利用)
参加費 無料(事前参加登録制)
共 催 株式会社JX通信社 / ESRIジャパン株式会社

 

プログラム

1. AI で、事業継続に必要なリスク情報をもっと速く、簡単に

株式会社JX通信社
社長室 マーケティングマネージャー
松本 健太郎

⼤地震等の⾃然災害、感染症のまん延、テロ等の事件、⼤事故、サプライチェーンの途絶。
こうした緊急時、BCP(事業継続計画)をスムーズに遂行するのに必要なのは「正確な情報」です。
本セッションでは、AI を用いて SNS から自然災害・事件・事故に関するリスク情報を収集する FASTALERT(ファストアラート)を元に、どのような情報(データ)がいち早く配信されるかをお見せします。

 

2. GIS の力で見えてくる!新型コロナウイルス感染症情報の分析

ESRIジャパン株式会社
先端技術開発グループ 課長
髙瀬 啓司

公開されている様々な情報を掛け合わせて地図に可視化することで新たな気づきが生まれます。
緊急事態宣言の解除後も感染拡大の行方が注目される中で、JX通信社の収集した新型コロナ感染者情報を地図上で掛け合わせて見えてくる様々な課題や活用例をご紹介いたします。

 

・Q & A

 

 

【注意事項】
ウェビナーのお申し込みおよびご視聴にあたって以下の注意事項があります。予めご了承ください。
・同業他社および類似の業務/サービスに従事されている方は、お申し込みをご遠慮ください。
当社が上記に該当する方と判断した場合は、ご参加をお断りさせていただきます。
・ウェビナーの内容・スケジュール等は予告なく変更になる場合があります。
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※本ウェビナーの申し込みは終了いたしました。