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トレーニング

ArcGIS API for JavaScript アプリケーション プログラミング

ArcGIS API for JavaScript の使用方法を中心にして、ArcGIS Server の REST API をベースとした、使いやすく高パフォーマンスな Web マップの設計、開発手法を学習します。

  • コース番号:ET15
  • 形式:講義 + 演習
  • 開催形態:定期 東京 オンサイト
  • 期間:2日間 / 時間:10:00~17:30
  • 定員:10名
  • 使用製品:ArcGIS API for JavaScript 3.x、ArcGIS Desktop Standard (ArcMap)、Microsoft Visual Studio 2013 Professional

対象者情報

対象者

  • ArcGIS Server に公開したサービスを Web アプリケーションを通じて配信したい方
  • Web ブラウザーから閲覧、解析を行えるアプリケーションを作成したい方

前提知識

  • 「ArcGIS Server Web サービス入門」を受講されている方、もしくは同等の知識を有している
  • プログラミングの経験を有している方(JavaScript 推奨)

内容

  • ArcGIS API for JavaScript を使用する上で必要な周辺知識と基本的な Web マップの作成方法を学ぶ
  • レイヤーの表示やウィジェットを使用した機能の追加を行う
  • タスク、ウィジェットを使用して解析する
  • レンダラーを使用してレイヤーのシンボルを変更する
  • 属性検索、空間検索を行う
  • ジオプロセシング サービスの使用方法や Web マップの印刷方法を学ぶ
  • Web アプリケーションからデータを編集する
  • ArcGIS Online、Portal for ArcGIS と連携させる(オプション)

※本コースには Web ADF を使用したサーバー アプリケーションの開発手法は含まれません。

コース テキスト

09_training_Webmapping

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