ArcGIS Maps SDKs for Native Apps (.NET/Kotlin/Swift/Flutter) バージョン 300.0 をリリース
ArcGIS Maps SDK for .NET、ArcGIS Maps SDK for Kotlin、ArcGIS Maps SDK for Swift、ArcGIS Maps SDK for Flutter の、各 SDK のバージョン 300.0 を 2026 年 4 月 21 日(日本時間 2026 年 4 月 22 日)にリリースしました。
ArcGIS Runtime 配布パック ライセンスをご購入の方は、2026 年 4 月 22 日以降保守有効なライセンスがアップデート対象となります。
バージョン 300.0 から、ArcGIS Runtime 配布パック ライセンスの名称が、ArcGIS Native Apps 配布パック ライセンスに変更となりました。
また、ライセンス キーも変更されました。バージョン 300.x 用のライセンス キーが必要な方は、My Esri からお問い合わせください。
バージョン 300.0 では、ローカル シーン ビューを表示する機能やビルディング シーン レイヤーの表示、新しい空間分析ツールの追加等の拡張が行われています。
バージョン 300.0 の新機能や今後のリリース スケジュールの詳細につきましては、後日 ArcGISブログでご紹介します。
関連リンク
- ArcGIS Blog(英語)
- 米国Esri社 Web サイト(リリースノート)
- ESRIジャパン Web サイト
掲載日
2026年4月23日
