第5位 「凸凹地図&傾斜分布図でみる横須賀市 -”人口減少問題”と地形との関係について-」

作成者
株式会社 東京地図研究社
作品紹介
神奈川県の南東部に位置する三浦半島の大部分を占めている横須賀市は、温暖な気候と都心まで約1時間というアクセスの良さを持ちながらも、年々人口が減少傾向にある街です。その原因のひとつに山がちな地形条件が挙げられます。そこで横須賀市を凸凹地図と傾斜分類図で表現し地形の特徴を探るとともに、人口の推移と現状について調べてみました。
使用製品
第11回GISコミュニティフォーラム(2015年5月28日・29日 東京ミッドタウンにて開催)マップギャラリーでは、様々な題材をテーマに作成された30作品の展示を行いました。その中から、入賞した5作品を毎月紹介しています。
今回は、第5位の作品を紹介します。


作成者
株式会社 東京地図研究社
作品紹介
神奈川県の南東部に位置する三浦半島の大部分を占めている横須賀市は、温暖な気候と都心まで約1時間というアクセスの良さを持ちながらも、年々人口が減少傾向にある街です。その原因のひとつに山がちな地形条件が挙げられます。そこで横須賀市を凸凹地図と傾斜分類図で表現し地形の特徴を探るとともに、人口の推移と現状について調べてみました。
使用製品