第 5 位 「自然災害の被害を受ける建設資材量の可視化 」

作成者
名古屋大学大学院 環境学研究科 都市環境学専攻 谷川研究室
高木 渓太 氏、杉本 賢二 氏、奥岡 桂次郎 氏、谷川 寛樹 氏
作品紹介
全国の建築物一棟一棟が蓄積する資材量を示したGISデータベースと自然災害の空間情報を重ねあわせることによって、被害を受ける建築物の資材蓄積量の可視化を行った。将来発生する災害の予測情報を用いることで建築物毎の空間スケールで推計を行うことができ、復興に必要な資材量を示すことも可能となっている。
使用製品

