浮世絵マップ:歌川広重「東海道五十三次」
東海道五十三次を歩く
江戸と京都を結ぶ道として、江戸時代の大動脈であった東海道を歌川広重の浮世絵と共に巡ります。また道中の標高がわかるストーリーマップも合わせてご紹介いたします。

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解説
本ストーリーマップでは、各宿場の本陣の推定位置が地図上にプロットされ、それと連動して浮世絵が表示されます。また旧東海道のラインが表示されるようになっていますので、GPS機能が搭載されたスマートフォンなどでご覧いただいた場合は、左上に表示される「現在地マーク」をタップすれば、現在の位置も表示されるので、街道歩きのお供にもご利用いただけるのではないでしょうか?
またラインは旧東海道 (推定) を表しており、1 kmごとの平均傾斜角で色分けしています。




