
GIS入門書発売!/地球上の売れない大型アート作品
目次
今後のイベント
GIS Day
GIS DayとはGISの普及・啓発、GISのコミュニティを育てることを
目的とし全世界で開催されているイベントで、日本でも
さまざまな大学で開催されています。
今年は対面形式での開催となりますのでぜひご参加ください。
GIS Day in 東京 2022
日時:11月26日(土)9:30~17:00
GIS Day in 中国 2022
日時:12月8日(木)13:00~17:05
お知らせ
『図解入門ビジネス 最新GIS[地理情報システム]のビジネス活用がよ~くわかる本』10月28日発刊
2022年10月28日、新刊『図解入門ビジネス 最新 GIS[地理情報システム]
のビジネス活用がよ~くわかる本』(ESRIジャパン株式会社・著)
が株式会社秀和システムより発刊されました。
詳細はこちら
ArcGIS Onlineが2022年11月10日にバージョンアップしました。
ArcGIS CityEngine 2022.1をリリース
ArcGIS CityEngine 2022.1を2022年10月21日にリリースしました。
ArcGIS Business Analyst Web and Mobile Apps 10.3をリリース
意思決定のための人口統計解析・空間解析を実現するGISクラウドサービス
ArcGIS Business Analyst Web and Mobile Apps 10.3を
2022年11月10日にリリースしました。
ArcGIS API for JavaScriptバージョン4.25および3.42のリリース
ArcGIS API for JavaScriptバージョン4.25および3.42をリリースしました。
活用事例紹介
- 【長野県 岡谷市】
職員主導で運用を続けるGISが貢献する、行政事務と市民サービスの変革 - 【米国建設会社 HNTB】
地理空間対応のBIMデータ、建設段階を越えて運用・管理にも活用 - 【米国バージニア州】
下水作業の効率化のために新しいオペレーションを獲得
今月の地図
「地上絵」と聞くと、ナスカの地上絵を思い出しますが、
その他にもたくさんの地上絵が地球に存在することをご存知でしょうか。
世界中の芸術家たちがそれぞれの地形を生かし、地面の上に描いた
地上絵をストーリーマップにまとめたものを紹介します。
販売目的ではなく、空の上からしか見えない作品です。
Very Large Art

アメリカの円形農場や東南アジアの棚田など、
農作業の効率を上げるために作られたものもまるでアートのように見えますね。
ArcGIS ブログのご紹介
最近掲載した記事をご紹介します
- デジタル庁「推奨データセット」の活用例にArcGIS Hubが掲載されました
- 【WhereNext】これから訪れる建設 (AEC) 業界の変革と未来について
- TCFD提言の開示にも使える!物件や建物の最大想定浸水深リスクをArcGIS Proで把握するには?
ESRIジャパン便り
今年の紅葉シーズンも終盤を迎え、いよいよ関東でも見頃の時期ですね。
私は今月埼玉県の長瀞と山梨県の河口湖へ紅葉狩りに行ってきました。
河口湖では紅葉のライトアップもやっており、
富士山をバックに、野山の錦と言わんばかりの景色が広がっていてとても綺麗でした。
ESRIジャパン社員がこれまでに行った各地の紅葉の写真をマップでご紹介します。
是非お出掛けの参考にしてみてください。
紅葉まっぷ
色鮮やかな木々を見ながら鮎の塩焼きを堪能した週末でした。
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