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活用法

東日本大震災におけるGISの利用

 

東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。
弊社は、GISを通じて一日でも早い復旧・復興を支援してまいります。

※無償GISソフトウェアライセンス提供は、2011年12月31日をもって申し込みを終了いたしました。
※ソーシャルメディアマップは、2011年12月31日をもって一旦クローズさせていただきました。

東北地方太平洋沖地震 緊急地図作成チーム(EMT:Emergency Mapping Team)支援

ESRIジャパンは、東北地方太平洋沖地震 緊急地図作成チーム(EMT:Emergency Mapping Team)の一員として、地図作成活動を支援しています。

EMTは、東北地方太平洋沖地震の応急対応・復興支援活動をサポートするために研究機関や民間企業により結成されました。
EMTが作成した数々の震災関連地図は、ArcGIS.comにて公開されています。

地図による関連情報の提供

ArcGIS.com によるGISコンテンツの共有

震災関連の各種地図やWebアプリケーションは、GISコンテンツの共有プラットフォームである ArcGIS.com にて紹介しております。ArcGIS Desktop で直接開くことのできるレイヤパッケージもあります。

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GISの活用法

ArcViewとArcGISデータコレクションを使用した復興支援地図作成の利用例

Excelでお持ちの住所データを地図に載せたり、その住所が被災地域に含まれているか簡単に表示できたりする事をご存知ですか?災害による復旧・復興の際に刻々と変化する状況を簡単に地図にする利用例をご紹介いたします。

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関連業種

掲載種別

  • 活用法

掲載日

  • 2012年9月23日

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