| 製品 | 価格 |
|---|---|
| ArcGIS Stat Suite 国勢調査 基本単位区 | 180,000円(税込:198,000円)~ ※平成 27 年、平成 22 年も同額 |
国勢調査 基本単位区
町丁・字等よりさらに小さい単位で使える国勢調査人口・世帯データ
総人口・男性人口・女性人口・世帯数データを収録
国勢調査 基本単位区別集計全指標(4 指標)を収録した製品です。
基本単位区は、街区もしくは街区に準じた小区画からなる、国勢調査結果の集計上の最小の地域単位で、町丁・字等別集計に比べて、さらに詳細な分析が可能になり、町丁・字等の内部でどのように人口が分布しているかを把握することができます。
あらかじめ加工したポイント データとして提供されるため、ArcGIS ですぐに統計解析を行うことができます。

国勢調査 基本単位区の特長
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町丁・字等より詳細な単位で人口・世帯数を収録 -
令和 2 年国勢調査では基本単位区ポリゴンを収録 -
シンボル設定済みですぐに使えるレイヤー ファイルを収録 -
人口総数、男女別人口、世帯数を把握可能
国勢調査 基本単位区のデータ仕様
| データソース | 国勢調査(小地域)(e-stat) |
| 測地系 | 世界測地系(JGD2011) |
| 座標系 | 経緯度 |
| 提供地域 | 全国 |
| 形式 | ファイル ジオデータベース |
| 動作環境 |
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| データ容量 | 約 310MB |
国勢調査 基本単位区の価格
価格などの問い合わせは以下のフォームからお願いします。
国勢調査 基本単位区のお知らせ
| ・2022/10/4 | 2020 年版データの提供を開始しました。 2020 年版データより、基本単位区ポリゴンの提供を開始しました。 |
|---|---|
| ・2017/10/6 | 2015 年版データの提供を開始しました。 |
国勢調査 基本単位区のよくあるご質問
- 過去の国勢調査のデータは購入できますか?
- 国勢調査は平成 12 年(2000 年)以降、基本単位区は平成 22 年(2010 年)以降であれば購入することができます。ただし、年度によって指標や収録内容が異なったり、一部の製品ではリリース当時の動作環境は現在サポート対象外となっていますのでその点はご了承ください。
- 次の国勢調査のデータが購入できるのはいつですか?
- 令和2年(2020年)国勢調査の例ですと、調査実施( 2020 年)から2年程度で調査結果が公開され始めます。最初は市区町村集計から公開され始め、小地域の人口等の一部の指標が利用できるようになります。その後、移動人口、就業状態等、従業地・通学地による集計といったように順を追ってが公開されていきます。
参考までに、メッシュ版の指標が利用できるのはさらに先で調査実施から 4 年程度後の公開となりました。
このように国勢調査データのリリースは調査結果の公開時期に左右されますので明確な時期をお答えすることはできません。調査結果の公開時期については、総務省統計局の統計結果の公表予定を参考にしてください。 - 成果物の使用許諾範囲について教えてください。
- 印刷形式や画像形式などの不可逆形式の成果物としては、特に制限はありません。なお、複製成果物にはコピーライト表示が必要です。
- データの一部をアプリケーションに組み込んで再配布することは可能ですか?
- 配布先のユーザーにおいてもライセンスを取得することで利用可能です。
- 使用規定はどこにありますか?
- 製品に同梱されている使用規定(またはこちら)をお読みください。使用規定記載の内容と本 FAQ ページ記載の内容が異なる場合は、本 FAQ ページ記載の内容を優先します。
国勢調査 基本単位区に関するリソース
ArcGIS Stat Suite 令和 2 年国勢調査 基本単位区 データ基本仕様書
「ArcGIS Stat Suite 令和 2 年国勢調査 基本単位区」のデータ基本仕様書です。
ArcGIS Stat Suite 平成 27 年国勢調査 基本単位区 データ基本仕様書
「ArcGIS Stat Suite 平成 27 年国勢調査 基本単位区」のデータ基本仕様書です。
ArcGIS Stat Suite 平成 22 年国勢調査 基本単位区 データ基本仕様書
「ArcGIS Stat Suite 平成 22 年国勢調査 基本単位区」のデータ基本仕様書です。