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ArcGIS License Manager

動作環境

2019.2

サポートするオペレーティング システム

オペレーティング システム 検証済みの最新アップデートまたはサービス パック
Windows Server 2019 Standard、Datacenter (64 ビット (EM64T)) 2019 年 11 月更新
Windows Server 2016 Standard、Datacenter (64 ビット (EM64T)) 2019 年 11 月更新
Windows Server 2012 R2 Standard および Datacenter (64 ビット (EM64T)) 2019 年 11 月更新
Windows Server 2012 Standard、Datacenter (64 ビット (EM64T)) 2019 年 11 月更新
Windows 10 Pro および Enterprise (64 ビット (EM64T)) 2019 年 11 月更新
Red Hat Enterprise Linux Server 7 Update 7
Red Hat Enterprise Linux Server 6 Update 10

ArcGIS License Manager は、クラウド環境とは別のハードウェア構成が不変であることが保証されるホスト上で稼働させる必要があります。詳細については、PDF のホワイト ペーパー『クラウド環境における ArcGIS Desktop ライセンス』をご参照ください。

特に指定がない限り、これらのオペレーティング システムの過去のアップデートと今後のアップデートまたはサービス パックはサポートされます。また、オペレーティング システムのバージョンとアップデートはオペレーティング システムのプロバイダーでもサポートされている必要があります。

Red Hat Enterprise Linux (RHEL) Server の要件

必要なパッケージについては「ArcGIS License Manager システム要件」をご参照ください。利用可能な 32 ビットおよび 64 ビット バージョンをインストールしてください。

ハードウェア要件

ハードウェア サポートおよび推奨される要件
CPU 最低 2.2 GHz、HHT (ハイパースレッディング) またはマルチコアを推奨
プラットフォーム x86 または x64 (SSE2 対応)
メモリ/RAM 最低 2 GB
画面のプロパティ

24 ビット カラー

下記の「ビデオ/グラフィックス アダプターの要件」もご参照ください。*

画面の解像度 標準サイズ (96 dpi) で 1024 x 768 以上を推奨
ディスク容量 60 MB Windows、344 MB Linux
*ビデオ/グラフィックス アダプター

最低 64 MB RAM、256 MB RAM 以上を推奨。NVIDIA、ATI、および Intel チップセットをサポート。

24 ビット対応のグラフィックス アクセラレータ

OpenGL バージョン 2.0 以上のランタイムが必要。また、Shader Model 3.0 以上を推奨

*必ず最新のドライバーを使用してください。

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