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ArcGIS Runtime SDK for WPF

新機能 10.1.1

主な新機能

Windows 8 のサポート

Windows 8 上でデスクトップ WPF アプリケーションの開発および運用をサポートします。

Visual Studio 2012 のサポート

Visual Studio 2012 でのデスクトップ WPF アプリケーションの開発をサポートします。Visual Sudio 2012 の C# および VB.NET 用の WPF プロジェクト テンプレートが提供されます。

CSV ファイルのサポート

CSVLayer クラスが追加され、マップに CSV ファイルを追加することができるようになりました。また、Web マップに含まれる CSV レイヤもサポートします。

CSV ファイルのサポート

 

ArcGISWebClient クラス

ArcGISWebClient クラスが追加され、ArcGIS for Server との通信で最適化された Web リクエストの作成および管理が可能になりました。たとえば、ArcGIS for Server サイト上のサービスのリストを取得することが可能です。

Accelerated ディスプレイ

マップに含まれているレイヤのレンダリング パフォーマンスを向上させる Accelerated ディスプレイが、レイヤ、シンボル、グラフィックスの描画において大幅に改善されました。

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