製品 > ArcGIS API for JavaScript > 動作環境

ArcGIS API for JavaScript

動作環境

ArcGIS API for JavaScript

バージョン 4.x

開発環境
・無償の JavaScript 統合開発環境/テキスト エディター
 - Visual Studio Code
 - Sublime Text
 - Atom
  など
クライアント環境
・2D※1
 - Google Chrome
 - Firefox
 - Internet Explorer 11※2
 - Microsoft Edge
 - Safari 11+(Mac)
 - Safari(iOS)
 - Google Chrome(Android)
・3D※1
 - Google Chrome
 - Firefox
 - Internet Explorer 11※2
 - Microsoft Edge
 - Safari 11+(Mac)
 - Safari(iOS)
 - Google Chrome(Android)
ハードウェア環境
・3D には以下の要件を満たしたハードウェアが必要です
 - 4GB 以上のシステム メモリ
 - WebGL をサポートするグラフィックス カード※3

※1 Web ブラウザーが WebGL をサポートしている必要があります。
※2 IE 11 の使用は推奨しておりません。IE 11 のバージョンによっては WebGL を使用して地図を描画する際、正しく表示できないことがあります。その他にも、いくつかの制限事項があります。
※3 最低 512 MB のビデオ メモリを搭載した、モバイル用でないグラフィックス カードが必要です。最適なパフォーマンスを得るには、1GB 以上のビデオ メモリを搭載したグラフィックス カードの使用をお勧めします。
また、現在 3D は次のモバイル端末をサポートしています。
– iOS:iPhone 8、iPhone XS、iPad Pro
– Android:Samsung S8、Samsung S9、Samsung Tab S3
上記以外のモバイル端末を使用している場合、デバイスには最低 2GB の RAM(4GB を推奨)、強力なマルチコア プロセッサと GPU、最新の Android または iOS バージョンがインストールされている必要があります。

動作環境の詳細は米国 Esri 社の System Requirements ページも併せてご確認ください。

 

バージョン 3.x

開発環境
・無償の JavaScript 統合開発環境/テキスト エディター
 - Visual Studio Code
 - Sublime Text
 - Atom
  など
クライアント環境
・Web ブラウザー
 - Google Chrome
 - Firefox
 - Internet Explorer 11※1
 - Microsoft Edge※2
 - Safari(Mac)
 - Safari(iOS)
 - Google Chrome(Android)

※1 互換表示はサポートしていません。
※2 バージョン 3.15 以降よりサポートしています。

 

Copyright© 2002-2019 Esri Japan Corporation. All rights reserved.
トップへ戻る