ニュース > 小中高教育におけるGIS利用支援プログラム

ニュース

小中高教育におけるGIS利用支援プログラム

 

小中学校、高等学校、最大20校を対象に、ArcGISソフトウェア モニター校を募集

ESRIジャパン株式会社は、「グローバルGISコミュニティを創造する企業」を標榜し、グローバルなネットワーク社会における新たな社会基盤とも 言われるGISの普及を通して、社会に貢献したいと願っています。GISの普及にとって、GISを構成する5つの要素である”ハードウェア”、”ソフト ウェア”、”人”、”データ”、”手法”の内で、”人”が最も重要である、と私たちは考えています。特に、ますますグローバル化する社会環境の中で、しっ かりとしたコミュニティを形成することを期待されている若い人々の役割が重要であると考えます。このような観点から、私たちESRIジャパンは本プログラ ムを通して、教育分野におけるGISの利用をご支援して行きたいと考えております。

プログラム

応募手続き

応募資格 文部科学省認定の小学校・中学校・高等学校に所属する教諭および教官。
外部組織(大学、民間企業、NPO等)からの支援を受けることが出来る学校を優先致します。
応募方法 申込書 [DOC] に必要事項を記入後、下記申込先にメールにてお送り下さい。
※FAXでのお申込は受付けませんのでご了承下さい。
なお、メールの件名に、「【応募】教育におけるGIS利用支援プログラム 」とご記入下さい。
※応募の有無、応募の内容等は公開いたしません。また、応募時の情報(学校名、住所、氏名等の個人情報)につきましては、弊社個人情報保護方針に基づき、取り扱います。

ESRIジャパン株式会社 個人情報保護方針

選定方法 応募締切り後、ESRIジャパン内に設置する「小中高教育におけるGIS利用支援プログラム選定委員会」にて選定を行います。
結果発表 選定後、応募者全員に直接選定結果のご連絡をいたします。
また採用校のみ弊社HP上等にて一般公開する場合があります。

申込み・お問い合わせ先

ESRIジャパン株式会社 担当:佐藤 宏昭
電話: 03-3222-3941
E‐mail:education@esrij.com

掲載種別

関連業種

  • 教育
  • 小学校・中学校・高等学校


掲載日

  • 2012年9月23日

Copyright© 2002-2018 Esri Japan Corporation. All rights reserved.
トップへ戻る