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ArcGIS 開発者のための最新アプリ開発塾 2019

 

昨年開催した開発塾に引き続き今年も ArcGIS 開発者のための最新アプリ開発塾を開催します。昨年は、API/SDK の概要、ArcGIS プラットフォームの拡張ポイントを紹介するとともに、ArcGIS API for JavaScript と ArcGIS Runtime SDK の基本機能を実装するハンズオンを実施しました。

今年の開発塾では、昨年からステップアップした内容で、API/SDK のベースとなる ArcGIS REST API の基礎紹介や、ArcGIS API for JavaScript の高度な利用方法としてウィジェット開発のハンズオン、ArcGIS Online や ArcGIS API for Python、ArcGIS Runtime SDK などを連携させた ArcGIS プラットフォームを活用した現地調査アプリ開発のハンズオンなどを実施します。 昨年参加していただいた方はもちろん、今回初めての方も参加可能です。

全ての内容で PC でのハンズオンを実施します。ノート PC をご持参ください。(聴講だけの方は持参いただかなくても構いません。)

 

【満席につき申し込みを締め切りました】

 

日 時 2019 年 8 月 23 日(金) 13:15 ~ 17:30(12:45 受付開始)
会 場 ESRIジャパン 永田町オフィス 5 階セミナールーム
プログラム
  • ArcGIS プラットフォームの活用のための REST API 入門
  • ArcGIS プラットフォームを活用した調査アプリケーション構築までのハンズオン
    • ArcGIS Online
    • ArcGIS Runtime SDK
    • ArcGIS API for Python
  • ArcGIS API for JavaScript を利用したウィジェット開発ハンズオン
    • ArcGIS API for JavsScript の概要と最新情報
    • カスタム ウィジェット開発
対 象

既存の ArcGIS 開発者様、これから ArcGIS で開発を検討している新規の開発者様

参加費 無料
参加条件 
  • 受講者はノート PC をご持参ください(聴講のみの場合は不要です)
    • インターネットに接続できる PC をご持参ください(事務局側で WiFi 環境を用意しております)。
  • ArcGIS for Developers 開発者アカウント
  • 開発環境
    • ArcGIS プラットフォームの活用のための REST API 入門(Windows/Mac 両方可)
    • ArcGIS プラットフォームを活用した調査アプリケーション構築までのハンズオン(Windows のみ)
      • Visual Studio 2017
      • Google Chrome(最新バージョン)
      • ArcGIS API for Python の開発環境
        以下の2通りのうち、どちらかの環境構築を事前に済ませた上でご参加ください。環境構築に係る詳細はインストールガイドを御覧ください。

        • ArcGIS Pro を利用して環境構築する場合
          • ArcGIS Pro 2.3.3
          • ArcGIS API for Python (arcgis) 1.6.2
        • Anaconda を利用して環境構築する場合
          • Anaconda 2019.07
          • ArcGIS API for Python (arcgis) 1.6.2
    • ArcGIS API for JavaScript を利用したウィジェット開発ハンズオン(Windows/Mac 両方可)

 

ArcGIS 開発者のための最新アプリ開発塾 2019(2019 年 8 月 23 日)お申し込み

【満席につき申し込みを締め切りました】

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