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もっと使おう! ArcGIS セミナー 2018 つくば会場

 

概要

日 時 2018 年 10 月 23 日(火)14:00 ~ 17:30 (13:30 受付開始)
会 場 エポカルつくば 303会議室 A
会場へのアクセスはこちら
定 員 60 名 (お席に限りがございます。お早めにお申し込みください。)
参加費 無料・事前登録制

※競合製品、及び類似製品の事業に携わっておられる方の参加はご遠慮下さい。

 

本イベントは終了いたしました。

 

プログラム

時間
内容
14 : 00 ~ 15 : 20

テクニカルセッション

座標系入門

ArcGIS 初心者の方向けに、座標系とは何か、また、ArcGIS Desktop で座標系を扱う際の注意点などを解説します。特に、GIS データを扱う上で必要となる基礎知識として、測地系や投影法、日本国内で使われる座標系などをご紹介する予定です。

ジオデータベースを使ってみよう

皆さんはジオデータベースを使ったことはありますか?ジオデータベースでデータを管理するとシェープファイルでは使用できない様々な機能が使えます。本セッションではジオデータベースの概要とジオデータベースを使用するメリットをご紹介します。ジオデータベースの機能を活用しきれていないと感じている方も必見です。

15 : 20 ~ 15 : 35

休 憩

15 : 35 ~ 16 : 25

ArcGIS で広がる新たな地理空間情報活用の可能性

近年、GIS で活用できる地理空間情報が急速に増えてきています。
IT( IoT、ビッグデータ)、測量(レーザー測量、屋内測位)、リモートセンシング(ドローン、衛星)、CAD(BIM/CIM)など、各分野での技術の発展に伴い多様化する地理空間情報を ArcGIS で可視化・分析・共有することによるメリットや今後の方向性について、活用シーンを交えながらご紹介します。

16:25 ~ 16:55

事例発表

ArcGIS Online を活用した、災害対応状況の見える化
-防災科研クライシスレスポンスサイト(NIED-CRS)の運用を通じて-

国立研究開発法人 防災科学技術研究所
総合防災情報センター(兼)社会防災システム研究部門
吉森 和城 氏

防災科学技術研究所では自然災害発生時に、災害情報の集約・発信を行うサイト(防災科研クライシスレスポンスサイト:NIED-CRS)を開設しています。本取り組みについて、2018 年に発生した災害対応事例を交えてご紹介します。

16:55 ~ 17:30

個別相談会

ESRIジャパン取扱製品およびサービスに関するご相談やご質問について、ESRIジャパン スタッフがその場で承ります。

 

本イベントは終了いたしました。

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