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もっと使おう! ArcGIS セミナー 2018 京都会場

 

概要

日 時 2018 年 11 月 15 日(木)14:00 ~ 17:30 (13:30 受付開始)
会 場 メルパルク京都 6階 会議室6
会場へのアクセスはこちら
定 員 60 名 (お席に限りがございます。お早めにお申し込みください。)
参加費 無料・事前登録制

※競合製品、及び類似製品の事業に携わっておられる方の参加はご遠慮下さい。

 

申込み多数のため締め切らせて頂きました。

 

プログラム

時間
内容
14:00 ~ 15:20

テクニカルセッション

簡単 3 ステップ!調査票ベースの現地調査をモバイルで!~Survey123 for ArcGIS 基本編~

紙の調査票で現地調査を行っている方、業務を効率化しませんか? Survey123 for ArcGIS はモバイル端末で調査票形式の調査を実施できる現地調査用アプリです。本セッションでは、アプリをインストールせずブラウザーだけで簡単に調査票を作成、調査を実施、リアルタイムで結果を自動集計する流れをご紹介します。

ArcGIS Online の便利な機能 ~ユーザー編~

進化し続ける ArcGIS Online は、データの活用の幅を広げるさまざまな機能を提供しています。本セッションは、ArcGIS Online でデータやマップを作成している方向けに、役立つ便利な機能をご紹介します。レイヤー設定やマップ作成のヒントを知りたい方は必見です!

15:20 ~ 15:35

休 憩

15:35 ~ 16:25

ArcGIS で広がる新たな地理空間情報活用の可能性

近年、GIS で活用できる地理空間情報が急速に増えてきています。
IT( IoT、ビッグデータ)、測量(レーザー測量、屋内測位)、リモートセンシング(ドローン、衛星)、CAD(BIM/CIM)など、各分野での技術の発展に伴い多様化する地理空間情報を ArcGIS で可視化・分析・共有することによるメリットや今後の方向性について、活用シーンを交えながらご紹介します。

16:25 ~ 16:55

事例発表

森林管理への GIS 利用~複数レイヤの関係解析・地形解析~

京都府立大学大学院 生命環境科学研究科森林計画学研究室 准教授
長島 啓子 氏

適切な森林管理を実施していく上で,どこで,どのような方法で伐採をし,伐採後そこをどうしていくのか,が重要になってきます。これらの管理手法を検討する上で,GIS による複数レイヤの関係解析や地形解析が有効です。本セッションでは林業現場と連携して実施した立地環境と成長量,虫害の受けやすさとの関係解析に基づく森林管理計画,および地形解析による架線集材可能地域の抽出事例を紹介します。

16:55 ~ 17:30

個別相談会

ESRIジャパン取扱製品およびサービスに関するご相談やご質問について、ESRIジャパン スタッフがその場で承ります。

 

申込み多数のため締め切らせて頂きました。

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