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ERDAS
技術資料

オンラインチュートリアル

インターネットで入手できる実データを使用した実習形式の資料を用意しました。 IMAGINEやLPSの機能をなるべく簡単にかつ幅広く体験して頂けるような内容になっていますので、 これからERDAS社ソフトウェア製品を使用される方、製品の評価をされる方、 お手持ちの製品でデータのサンプルを試してみたい方は是非トライしてみて下さい。目安としておよその実習時間を示していますが、個人差がありますので参考程度にお考えください。

icon
ERDAS IMAGINE
  • ALOS(だいち)データでリモートセンシング(IMAGINE入門)
    英語GUI用 日本語GUI用 (PDFファイル約2MB)
    内容:2006年1月に打ち上げられた日本の地球観測衛星ALOS(だいち)のデータをERDAS IMAGINEで取り込み、ビューア(GLT)での表示、幾何補正や切り出しといった前処理から 正規化植生指数(NDVI)の計算、教師なし分類のようなリモートセンシング的解析までを行います。

    使用ソフトウェア:ERDAS IMAGINE9.1 Adv.以上+ESRIジャパン製ALOSインポータおよび標高データインポータ

    実習時間:約半日

  • SRTMデータを使ってみよう NEW
    英語GUI用 日本語GUI用 (PDFファイル約3MB)
    内容:NASAから無償で提供されているSRTMデータをIMAGINEで取り込み、モザイク・切り出し・投影変換などの前処理を行った後、 IMAGINEに搭載されている様々な地形表現や解析を行います。

    使用ソフトウェア:ERDAS IMAGINE9.1 Adv.以上+ESRIジャパン製標高データインポータ

    実習時間:約3時間

icon LPS
  • 航空写真の標定とオルソモザイク(LPS入門)
    内容:3枚の写真を使用し、内部標定、外部標定、調整計算という一連の標定作業と、その結果を使用したステレオ実体視およびオルソモザイクを行います。

    • V9.1英語GUI用 (PDFファイル約19MB)
      使用ソフトウェア:LPS(Core) 9.1、Stereo Analyst for IMAGINE(またはLPS Stereo)+ESRIジャパン製標高データインポータ

    • V9.2英語GUI用 (PDFファイル約14MB) NEW
      使用ソフトウェア:LPS (Core)9.2、Stereo Analyst for IMAGINE(またはLPS Stereo)、ERDAS Mosaic Pro(注1)

      (注1) ERDAS Mosaic Proをお持ちでない方は、V9.1版をご覧ください。


    実習時間:約半日

  • ALOS(だいち)データで衛星写真測量
    内容:ALOS PRISMの3方向視の画像データを取り込み、RPCファイルによるステレオモデルの構築を行います。

    • V9.1英語GUI用 (PDFファイル約6.4MB)
      使用ソフトウェア:LPS (Core)9.1、Stereo Analyst for IMAGINE(またはLPS Stereo)+ESRIジャパン製ALOSインポータ

    • V9.2英語GUI用 (PDFファイル約4.4MB) NEW
      使用ソフトウェア:LPS (Core)9.2、Stereo Analyst for IMAGINE(またはLPS Stereo)

    実習時間:約2時間

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