| SUBSET | サンプル |
| <SUBSET | 属性の概要 |
| docid ="文字列" type ="children | parents | siblings | ancestors | descendants" > 子要素なし </SUBSET > | |
| 太字:必須の属性もしくは子要素 |
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| 属性 | 使い方 | トップに戻る |
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| docid | 文字列はドキュメントをユニークに識別するために使用されます。メタデータを公開するために使用されるクライアントはドキュメントIDを生成しなければいけません。ArcCatalogを使用する場合、このIDは自動的に割り当てられます。他のクライアントを使用する場合、有効なIDをリクエストするためにGET_UUIDが使用できます。IDのフォーマットは以下の通りです: {HHHHHHHH-HHHH-HHHH-HHHH-HHHHHHHHHHHH} Hは16進の数値(0-9、a-f、A-F)です。IDは38文字に制限されています。 | |
| type | ターゲットとなるドキュメントとソース ドキュメントとの関係です。最も一般的な値は以下の通りです。
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| サンプル1: | トップに戻る |
| <?xml version="1.0"
encoding="UTF-8" ?> <ARCXML version="1.1"> <REQUEST> <GET_METADATA> <SEARCH_METADATA> <SUBSET type="children" docid="{F7DDF21-BC01-4C20-8AA5-243B33ED0B1E}" /> <FULLTEXT word="water" /> </SEARCH_METADATA> </GET_METADATA> </REQUEST> </ARCXML> |
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