| QUERY | サンプル |
| <QUERY | 属性の概要 |
ArcMapサーバの場合 where ="文字列" featurelimit ="整数" [全て] subfields ="#ALL# | #ID# | #SHAPE# | データベース中の任意のフィールド" [#ALL#] Image, Extract, Query, Featureサーバの場合 where ="文字列" accuracy ="座標点の間隔" [0] featurelimit ="整数" [全て] joinexpression ="文字列" jointables ="文字列" subfields ="#ALL# | #ID# | #SHAPE# | データベース中の任意のフィールド" [#ALL#] > 親要素:GET_FEATURES <BUFFER ... /> <FEATURECOORDSYS ... /> 親要素:GET_IMAGEのLAYER, LAYERDEF <BUFFER ... /> </QUERY > |
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| 太字:必須の属性もしくは子要素 |
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| YYYY | 年 | 必須 | 年を4桁の数字で記述します。 |
| MM | 月 (01-12) | 必須 | 月を2桁の数字で記述します。3月は「03」となります。 |
| DD | 日 (01-31) | 必須 | 日を2桁の数字で記述します。4日は「04」となります。 |
| hh | 時 (00-23) | オプション | 24時間表記を用います。午前8時は「08」、午後8時は「20」となります。 |
| mi | 分 (00-59) | オプション | 分を2桁の数字で記述します。分を指定する場合は、時も必要となります。 |
| ss | 秒 (00-59) | オプション | 秒を2桁の数字で記述します。秒を指定する場合は、時と分も必要となります。 |
| 属性 | 使い方 | トップに戻る |
|---|---|---|
| accuracy | フィーチャを構成する座標点を、出力画像の解像度に基づき、指定した間隔で間引きます。 | |
| featurelimit | 抽出するフィーチャの最大数を設定します。 | |
| joinexpression | DBFファイルのテーブル結合を設定します。jointablesに、使用するテーブルの名称を列挙する必要があります(ArcSDEでjointableが実行済みの場合を除く)。 この属性に設定する文字列は、次の書式に従う必要があります。 "To=[結合に使用するマスターテーブルのフィールド(カラム)], From=[結合されるテーブルのフィールド(カラム)], Type=[exactまたはscan]" |
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| jointables | 結合するテーブルの名称を半角スペースで区切って列挙します。ArcSDEの場合、テーブル名はデータベース名を含む冗長なフォーマットで記述します(例:DATA.STATE)。シェープファイルの場合は、DBFのファイル名から拡張子を除いた単純な名称で記述します(例:STATES)。 | |
| subfields | 抽出するフィールドの名称を半角スペースで区切って列挙します。ストアド検索の場合は、レイヤのテーブルに含まれる、全てのフィールドを記述する必要があります。 | |
| where | SQL文の"where"句の部分を定義します。ArcSDEテーブルについてjointables属性を設定する場合には必須となります。 | |
| サンプル 1:マップ設定ファイルでSTOREDQUERYを使用する場合 (マップ設定ファイルまたはリクエストで、データセットに対して検索を実行するその他の例については、SPATIALQUERYを参照して下さい) |
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<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <ARCXML version="1.1"> <CONFIG> <ENVIRONMENT> <LOCALE country="US" language="en" variant="" /> <UIFONT color="0,0,0" name="Arial" size="12" style="regular" /> <SCREEN dpi="96" /> </ENVIRONMENT> <MAP> <PROPERTIES> <ENVELOPE minx="-178.21" miny="18.92" maxx="-66.96" maxy="71.41" name="Initial_Extent" /> <MAPUNITS units="decimal_degrees" /> </PROPERTIES> <WORKSPACES> <SHAPEWORKSPACE name="shp_ws-0" directory="<path to USA ESRIDATA>"/> </WORKSPACES> <LAYER type="featureclass" name="CITIES" visible="true" id="2"> <DATASET name="CITIES" type="point" workspace="shp_ws-0" /> <SIMPLERENDERER> <SIMPLEMARKERSYMBOL type="square" width="5" /> </SIMPLERENDERER> <EXTENSION type="StoredQuery"> <STOREDQUERIES> <STOREDQUERY name="TestSt"> <QUERY where="ZIPL = '[%var%]' "subfields="#SHAPE# FNODE_ TNODE_ LPOLY_ RPOLY_ LENGTH RECNUM L_F_ADD L_T_ADD R_F_ADD R_T_ADD PREFIX NAME TYPE SUFFIX CFCC ZIPL ZIPR"/> <SQVAR position="0" name="[%var%]"> <FIELD name="ZIPL" precision="0" type="12" size="5" /> </SQVAR> </STOREDQUERY> </STOREDQUERIES> </EXTENSION> </LAYER> </MAP> </CONFIG> </ARCXML> |
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