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追加機能
★「Utilities」メニュー
・Command Line: 1行分のAvenueスクリプトを実行するインタフェースを表示します。
・Refresh window: スクリプト・エディタをリフレッシュします。
・Number lines: 行番号を表示します。
・Remove numbers: 行番号を非表示にします。
・Write to directory: スクリプトを書き込むフォルダを指定します。
・Read from directory: スクリプトを読み込むフォルダを指定します。
・Comment debug: デバッグ用コードをコメント化します。
・Uncomment debug: デバッグ用コードをコメント化を解除します。
・Delete debug: デバッグ用コードを削除します。
・Find uncompiled scripts: コンパイルをしていないスクリプトを検索します。
・Find bad events:
全てのGUIに正当なスクリプトが割り当てられているかを確認します。
★ボタン
緑の菱形ボタン:
現在編集中のスクリプトをWindows標準のメモ帳に表示させます。メモ帳で編集後、再びスクリプト・エディタに読み込むことが可能です。
★ポップアップ・メニュー
・Insert debug message:
スクリプト・エディタに以下のデバッグ用コードを挿入します。
msgbox.info("DEBUG: ", "DEBUG") 'DEBUG
・Lowercase: 選択した行のテキストを大文字に変換します。
・Uppercase: 選択した行のテキストを小文字に変換します。
・Trim: 選択した行の左右にあるスペース(空白)を削除します。 |