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ポイント・テーマをアクティブにする。 |
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2 |
ビューの「Tracking」メニューから、「Convert Point to
Tracking Theme...」を選択します。 |
| 3 |
ウィザードに従います。 「Track ID Value:」ドロップダウン・
リストからフィールドを選択します。 Trackを識別できるフィールドを選択します。
「Next」をクリックします。 |
| 4 |
日付と時刻データが属性テーブルにどういうフォーマットで格納されているのか指定します。「single」or「multiple」。「multiple」は、6つのフィールドを指定するようになります。
「Next」をクリックします。データが1つの文字列なら、ステップ5。データが6つのフィールドにわかれているなら、ステップ7をみてください。 |
| 5 |
日付が1つの文字列で格納されている時は、「Date
Field:」スクロールボックスから、日付データが格納されているフィールドを選択します。指定されたフィールドの中のデータの例が
「Example:」テキストボックスに表示されます。 |
| 6 |
「Date
Format:」ドロップダウン・リストから、日付フィールドのフォーマットを指定します。リストにない場合は、Advanced
を選択して、フォーマットを指定します。 「Next」をクリックします。 |
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データが6つのフィールドに分かれて格納されている時は、ドロップダウン・リストから、「month」、「day」、「year」、「hour」、「minute」、「second」を表すフィールドをそれぞれ選択します。
「Next」をクリックします。 |
| 8 |
z値の指定をします。テーブルの値からz値をセットするのであれば、「
Altitude from
Field」にチェックをいれ、z値が格納されているフィールドを選択します。z値をもつシェープの場合はフィールドを選択しません。また、
z値をゼロにする時は、チェックをいれません。「Next」をクリックします。 |
| 9 |
トラッキング・テーマの保存先を指定します。ポイント・テーマの全フィーチャの数と、選択されたフィーチャの数が表示されます。選択されたフィーチャだけをトラッキング・テーマに変換するのであれば、「convert
only the selected features」にチェックをいれます。 |
| 10 |
「Finish」をクリックします。トラッキング・テーマがビューに追加されます。属性データはポイント・テーマからコピーされます。日付あるいは時刻データが指定されたフォーマットと異なることにより、変換できなかったポイントは、ポイント・テーマとしてビューに追加されます。もう一度データを修正し、再度変換を試みてください。 |