サービス > ソフトウェア保守サービス > 保守更新・再開方法

サービス

保守更新・再開方法

Esri 製品

保守サービス対象製品には、ご購入時に 1 年間の保守サービスが含まれます。
次年度以降の保守契約は以下の方法にて更新・再開いただけます。


初回ご購入時

保守サービスの対象製品には、製品価格にご注文月の翌々月 1 日を起算日として 1 年間の保守サービスが含まれます。
※既にお持ちの製品をアップグレードした場合の保守期間は、アップグレード元に依存します。
※ ArcGIS for Desktop エクステンション(シングルユース/ SU )や教育機関様向け追加ライセンスなど、初年度保守期間が基本モジュールや基本ライセンスに準じて設定される製品もございます。各製品の保守期日は、納品時にお届けいたします「ライセンスコンファメーション」をご確認ください。

保守サービス契約ご更新時

次年度以降も保守サービス契約のご更新をいただくことで、保守サービスを継続してご利用いただけます。更新期間は、保守期日の翌日を起算日として1年間以上となります。
※一括して複数年のご契約、あるいは満1年間以上更新であれば、年度末に合わせるなどのご契約も可能です。
※同時使用ライセンス(コンカレントユース/ CU )製品に関してはご利用いただいているライセンス全ての保守期日を揃えていただく必要があります。

保守サービス契約再開時

保守サービス契約期間が満了してしまった場合でも、保守サービス契約は再開可能です。保守サービス契約の再開をご希望の場合には、以下の費用をあわせて申し受けます。

保守再開に必要な料金 = 保守再開費用* + 契約再開時より最低先1年間の保守費用

* 保守期日まで遡った期間に相当する費用

  • 単独使用ライセンス(シングルユース/ SU )の場合 : 対象となる基本モジュール + エクステンション全ての保守を更新・再開する必要があります。
  • 同時使用ライセンス(コンカレントユース/ CU )の場合 : ご利用いただいている同時使用ライセンス(コンカレントユース/ CU )製品全ての保守を更新・再開する必要があります。

保守サービスのお申し込みについて

次年度以降も、保守サービス契約をご継続いただく場合はご購入時の販売代理店、または ESRIジャパン ビジネスパートナー よりお申し込みいただけます。保守サービスに関するご質問等ございましたら、ESRIジャパン 保守サービス窓口までお問い合わせください。

Copyright© 2002-2017 Esri Japan Corporation. All rights reserved.
トップへ戻る