ESRI JAPAN製品
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数値地図データ変換ツール
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国土地理院発行の数値地図データをGISで活用するための必須ツールです。
Ver.4.9から下記のフォーマットに対応しました:
・数値地図25000(空間データ基盤) JPGIS準拠版
・2mメッシュ標高データ
*ArcGIS Desktop製品 (ArcView, ArcEditor, ArcInfo) には数値地図データ変換ツールが (9.1から) 標準搭載しています。
[ 販売終了のお知らせ ]
永らくご愛用いただいてきた数値地図データ変換ツールですが、 2007年12月末をもって販売を終了させていただくことになりました。
なお、ArcGIS Desktop製品(ArcView、ArcEditor、ArcInfo)には引き続き数値地図データ変換ツールが標準搭載されます。


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国土地理院発行、日本地図センター販売の各種数値地図データ
(平成18年4月1日)をGISで手軽に利用できます。変換後のデータは、ArcGIS Desktop製品(ArcView、ArcEditor、ArcInfo)、MapObjects、ArcIMS、ArcExplorer、ERDAS
IMAGINEなどのGISソフトウェアで利用できます。
また、メッシュデータはArcGIS Spatial Analystなどでセル型のラスタ データに変換し、ラスタ ベースの解析に使用することもできます。
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以下のデータ形式に変換します。

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出力形式
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使用可能ソフトウェア
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ベクトル形式のデータ
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シェープファイル形式
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ArcGIS Desktop製品(ArcView、ArcEditor、ArcInfo)、MapObjects、ArcIMS、ArcExplorer、ERDAS
IMAGINE
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ラスタ形式のデータ
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ASCIIグリッド形式
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ArcGIS Desktop製品(ArcView、ArcEditor、ArcInfo)、ERDAS
IMAGINE(パラメータ設定が必要)
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数値地図2500(空間データ基盤)
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独自形式・日本測地系版
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シェープファイル/GeoTIFF
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| 数値地図2500(空間データ基盤)
- 独自形式・世界測地系版 |
シェープファイル/GeoTIFF
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数値地図2500(空間データ基盤)
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地理情報標準対応
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シェープファイル
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数値地図25000(空間データ基盤) 従来版
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シェープファイル
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数値地図25000(空間データ基盤)JPGIS準拠版
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シェープファイル
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2mメッシュ標高データ
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シェープファイル・ASCIIラスタ
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数値地図5mメッシュ(標高)
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シェープファイル・ASCIIラスタ
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数値地図50mメッシュ(標高)
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シェープファイル
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数値地図250mメッシュ(標高)
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シェープファイル
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数値地図10mメッシュ(火山標高)
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シェープファイル・ASCIIラスタ
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数値地図1kmメッシュ(標高/平均標高)
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シェープファイル
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数値地図25000(行政界・海岸線)
- 平成12年版以前の刊行
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シェープファイル
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数値地図25000(行政界・海岸線)
- 平成16年版以降の刊行 地理情報標準対応
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シェープファイル
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数値地図200000(行政界・海岸線)
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シェープファイル
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数値地図10000(総合)
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シェープファイル
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数値地図500万(総合)
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シェープファイル
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数値地図25000(土地条件)地理情報標準対応
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シェープファイル
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数値地図5000(土地利用)地理情報標準対応
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シェープファイル
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1/10細分区画土地利用データ
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シェープファイル
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細密数値情報(10mメッシュ土地利用)
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シェープファイル・ASCIIラスタ
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国土交通省 DM(ディジタルマッピング)
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シェープファイル
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国土交通省 拡張DM(ディジタルマッピング)
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シェープファイル
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JMCマップ(FDマップ)
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シェープファイル
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※1 地図画像200,000、地図画像50,000、地図画像25,000につきましては、ArcGIS用とArcView3用(Spatial
Analystが必要)のツールを提供しています。
※2 国土交通省 DMは、国土交通省ディジタルマッピングファイル仕様にもとづいて作られたディジタル地図データのことであり、国土交通省のホームページで提供されている国土数値情報とは異なります。
※3 国土交通省 DMおよび拡張DMの3次元データには対応していません。
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数値地図データ変換ツールには、シェープファイルの座標系を変換するための以下の二つの付属プログラムが標準添付されています。これにより、多様なデータソースからのデータを統合して地理データベースを構築する作業が容易になります。
■シェープファイル座標変換ツール
(旧)日本測地系における経緯度/UTM/平面直交座標系の間での相互の座標系変換をサポートします。
■シェープファイル座標変換ツール(JGD2000用)
世界測地系で作成されたデータを対象として、経緯度/UTM/平面直交座標系の間での座標系変換をサポートします。
測量法の改正により、その施行日(2002 年4 月1 日)より日本で作成する地図は世界測地系で計算した緯度・経度が使われることになりました。このため、世界測地系で提供される数値地図データから作成したシェープファイルの座標変換には、こちらのツールをご使用ください。測地系の移行に関する一般的な解説は国土交通省国土地理院のホームページに掲載されている記事をご覧ください。
※注意 シェープファイル座標変換ツール(JGD2000用)で変換できるシェープファイルのフィールド数は32フィールドまでと、制限されています。33フィールド以上のシェープファイルを変換すると予期せぬエラーが発生しますのでご注意ください。
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Windows2000、Windows XP
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98,000円 (税込 102,900円)
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