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各種製図機能、複合線、ポリゴンハッチ、シンボル、等高線注記、ケバ、図郭線など |
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幅広いコーディング機能
− 1フィーチャ当たり8コード
− コードの追加・削除ツール
− フィーチャーコードによる作成セット
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MicroStation ビューとLPS ステレオ画像ビュー上に図形表示
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MicroStation 及びステレオ画像間の3次元双方向通信ドライバーにより全てのビューでのカーソルの動きと図形表示を同時制御
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− XYZ座標をMicroStation
にリアルタイム入力
− MicroStation
カラー定義に自動適応
− ステレオビューのκの回転に合わせてMicroStation ビューを回転 |
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収録モードと生産性をあげるツール
− 7つの点収録モード:
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・ シンボル
・ 線
・ 連続線
・ カーブ
・ 円弧
・ 直角
・ シェープ(ポリゴン) |
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− 時計、反時計周り
− 1点指定のシンボル描画
− 標高値
− 複数要素フィーチャを他のフィーチャに並べて収録 |
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同時に20本までの並行線を同時生成
− 間隔を測定し続く収録に適用
− フィーチャを収録しながらの間隔変更が可能
− 円弧の生成とシャープな角や複雑なフィーチャの接合部クリーンアップ
− 既存フィーチャに並行線の追加
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TopoMouse、 Immersion 3DMouse 又はシステムマウスを使用する時のボタン設定
− 100以上のボタンアクションが設定可能
− ファンクションキーに複合アクションを設定可能
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デザインファイルの定期的な自動バックアップ |
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Undo/Redo |
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基準点を注記シンボルとして描画可能なユーティリティ
− 基準点への移動
− ORIMA,
SOCET SET 及びテキストファイルからの基準点の読み込み |
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等高線の割り込み、中心線の発生を含むデータ編集
− 注記やポリゴンの裏にあるデータの除去や再シンボル化
− 直角補正や再配置
− 線のシンニング
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