ESRI製品
|
ArcGIS Desktop製品
ArcGIS 3D Analyst
|





|

|





|
■ArcView 3.x ユーザの方へ
ArcGIS 8.x以上では既存のArcView 3D Analystの機能に加えて多くの新しい機能が追加されています。ArcGIS
3D Analystを利用することでGISユーザは、現実世界と同じような鳥瞰図を作成できます。それにより、判断材料としての情報レベルをさらに引き上げることができます。以下は、ArcGIS
3D Analystでの改良点です。
・
|
ArcView,ArcEditor,ArcInfoのArcMapで共通利用可能
|
・
|
ArcTINと3D Analystが1パッケージに統合
|
・
|
ArcSceneを提供
|
・
|
新たなシンボル・オプション
|
・
|
パーソナル・ジオデータベース、マルチユーザ・ジオデータベースのどちらのデータも表示可能
|
・
|
高解像度イメージの表示
|
・
|
高度な処理機能の提供
|
・
|
多くの開発ツールを利用可能
|
・
|
対話形式のコンタ作成、3次元での最短経路解析
|
・
|
対話式による鳥瞰図のコントロール
|
・
|
他のアプリケーションで利用可能なActiveXシーン・ビューワ
|
・
|
GeoVRMLへのエクスポート
|
・
|
ラスタの再分類
|
・
|
ラスタのベクタ形式への変換
|
・
|
TINのベクタ形式への変換
|
・
|
新たな補間手法の提供
|
・
|
TIN、ラスタのオンザフライ・プロジェクション
|
・
|
3次元シーンの回転
|
・
|
イメージ・カタログのサポート
|
・
|
3次元シーンの様々な形式でのエクスポート(emf,bmp,eps,tif,pdf,jpg,cgm)
|
|

|
|
 |

|