ArcGIS 製品を利用してシステム開発を行われる皆様に、ESRIジャパンは各種開発環境を用意しております。
ArcGIS でのアプリケーション開発環境は、大きく 3 種類に分類されます。
開発環境をご選択ください。
ArcGIS Web Mapping は、Web GISアプリケーションを作成するために最適な 3 種類の 開発用 API を提供しています。
このほか、開発を行う上で役に立つヘルプ、API リファレンス、サンプルコードなどを集めた総合リソースサイトとして、Esri 社がホストする ArcGIS Resource Center があります。 ArcGIS Resource Center 内 Web Mapping API の入り口はこちらです。
ArcGIS では PDA やスマートフォンなどのモバイル端末で利用できる「モバイル GIS アプリケーション」を開発するための API を提供しています。
ArcGIS Mobile では、標準アプリケーションの拡張を行うための Application SDK を使用して、効率的に開発が行えます。また、インターフェースも含めて ゼロから開発するための Core SDK を使用して、より業務に特化したアプリケーションも開発することができます。
ArcPad と ArcGIS Mobile の機能比較はこちら
ArcGIS for Smartphones では、スマートフォンやタブレットで動作する操作性の良いモバイル GIS アプリケーションを開発するための API を
iOS、Android、Windows Phone 向けにそれぞれ提供しています。
このほか、開発を行う上で役に立つヘルプ、API リファレンス、サンプル コードなどを集めた総合リソースサイトとして、Esri 社がホストする ArcGIS Resource Center があります。 ArcGIS Resource Center 内、モバイル GIS 関連の入り口はこちらです。
ArcGIS の基礎を構成する COM コンポーネントのライブラリである ArcObjects を使った開発が可能です。
このほか、開発を行う上で役に立つヘルプ、API リファレンス、サンプル コードなどを集めた総合リソースサイトとして、Esri 社がホストする ArcGIS Resource Center があります。ArcGIS Resource Center 内 ArcGIS 開発キットの入り口はこちらです。