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HOME > 製品情報/ESRI製品 > ジオデータベース/ArcSDE 9


ジオデータベースおよびArcSDE 9.2は、以下の新機能を提供します。
改良されたウィザードによる簡単なデータ作成
フィーチャ データのための新しいXY 許容値プロパティのサポート
従来の精度(32bit)から高精度(53bit)空間データのサポートによる高解像度・広範囲な空間ドメイン
M 座標とZ 座標のサポートの強化
ArcGIS管理による空間インデックスの操作性の向上および空間インデックスの自動計算機能の強化
1データあたり最大1TBまでのデータを格納でき、WindowsとUNIXの双方のプラットフォームでサポートされるファイル ジオデータベースの新規追加
ArcSDEのテクノロジを使用可能で簡単に導入を行うことが可能なArcSDE PersonalおよびWorkgroupの2つの新しいArcSDEのエディションの追加
ジオデータベースの双方向・単方向レプリケーション機能の追加
履歴データ管理機能の追加
ノンバージョン編集機能およびベーステーブル移行オプションの追加による編集方法の多様化
バージョンのリコンサイル方法のオプションの追加
ArcSDE for OracleにおけるGISデータへのSQLアクセス機能(ESRI Spatial Type for Oracle)の追加
ArcSDEにOS認証機能の追加
UNICODEデータの格納をサポート
IPv6のサポート
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