2007年5月14日
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ArcGIS Server 9.2 リリース
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ArcGIS 9.2より、ArcSDEはArcGIS Serverに統合されました。
※ ArcSDEの動作環境の詳細につきましては、動作環境をご参照ください

2005年11月1日
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ArcSDE
9.1 リリース
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ArcSDE 9.1ではパフォーマンスの向上、バグフィックス、新規プラットフォームのサポートなどの改善がなされています。ArcSDE 9.1の主な特徴は以下のとおりです。
■新規プラットフォームのサポート
ArcSDE 9.1から下記の新規プラットフォームをサポートします。
- IBM AIX 5.3.0.0 + DB2UDB8.2 (32 bit)
- IBM AIX 5.3.0.0 + Oracle9i (64 bit)
- IBM AIX 5.3.0.0 + Oracle10g (64 bit)
- Sun Solaris 10 + Oracle9i (64 bit)
- Sun Solaris 10 + Oracle10g (64 bit)
※ 動作環境の詳細につきましては、動作環境をご参照ください
■エクスポートファイル機能拡張
ArcSDE 9.1から2GB以上のエクスポートファイルをサポートします。

2004年7月12日
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ArcSDE
9.0 リリース
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ArcSDE 9.0では、大規模エンタープライズシステムにおけるさらなるパフォーマンス/スケーラビリティ向上、サポートプラットフォームの追加などが行われます。
詳細につきましては、What's
Newをご覧ください。

2003年6月25日
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ArcSDE
8.3 リリース
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ArcSDE 8.3では分散データベース編集機能のサポート、新規プラットフォームのサポート、パフォーマンスの向上、バグフィックスなどの
改善がなされています。ArcSDE 8.3の主な特徴は以下のとおりです。
■分散データベース編集機能のサポート
ArcSDE 8.3では、マスタデータベースから必要な範囲をチェックアウトし、ネットワークから切り離した状態で編集をおこない、マスタデータベースに再接続し差分のみをチェックインすることが可能なディスコネクト編集をサポートします。
■新規プラットフォームのサポート
ArcSDE 8.3から下記の新規プラットフォームをサポートします。
・Solaris8、9(64bit)+Oracle9i(64bit)
・AIX 5.1.0.0+DB2UDB 7.2、8.1
動作環境の詳細につきましては、動作環境をご参照ください。
2002年9月10日
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ArcSDE
8.2 リリース
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What's New at ArcSDE 8.2?
ArcSDE 8.2では新規プラットフォームのサポート、パフォーマンスの向上、バグフィックスなどの 改善がなされています。ArcSDE
8.2の主な特徴は以下のとおりです。
■Oracle9iのサポート
ArcSDE 8.2 for Oracleでは、Oracleデータベースの最新世代製品であるOracle9iをサポートします。
■Linuxサーバのサポート
ArcSDE 8.2 for Oracleでは、Linuxサーバ(IntelベースのRed Hat Linux)をサポートします。
■ラスタデータ管理の改善
ArcSDEでは、ArcGIS Desktopでサポートしているラスタ・データをDBMSに格納し、管理する機能を提供していますが、ArcSDE
8.2では、再描画を高速化するためのキャッシュ機能の採用などで、データ表示のパフォーマンスがさらに向上しています。
2002年3月1日
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ArcSDE
8.1.2 リリース
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ArcSDE 8.1.2ではSQLクエリがより最適化され、大規模エンタープライズ環境におけるパフォーマンスおよびスケーラビリティが向上されました。
■ArcSDE 8.1からの主な改良点
- リコンサイル パフォーマンスの向上
- SQLクエリの最適化
2002年1月28日
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ArcSDE
8.1 for DB2 正式サポート開始
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従来、日本におけるArcSDEのサポート対象DBMS製品としてOracleおよびSQL Serverがありましたが、この度新たにIBM
DB2をサポートすることとなりました。
−動作環境
2001年9月1日
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ArcSDE
8.1 リリース
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ArcSDE 8はArcEditor 8やArcInfo 8と組み合わせることで、バージョニング(複数ユーザによる異なったバージョンのジオデータベースの同時編集機能)や空間データの直接編集などの新機能を提供します。さらに、ArcSDE
8によりマルチユーザArcGISジオデータベースの管理ができます。ジオデータベース・モデルはオブジェクト指向のデータ・モデルであり、振る舞い、属性、ルール、およびデータ間のリレーションシップを持たせることができます。
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ArcSDE 8.1ではラスタ・データやダイレクト・コネクションなどの新機能が追加されました。ArcSDE 8.1の機能につきましては、製品概要、製品詳細、および動作環境をご覧ください。
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