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ArcPad Applicaion Builder
製品詳細
ArcPad Application Builderのご紹介

ArcPad用カスタマイズソフトウェア


ArcPad Studioは、ArcPadの機能を拡張する上で必要なファイル群を管理/作成するためのアプリケーションです。ファイル群はXMLやVBSから構成され、ArcPad Studio上でGUIの設定と共に統合されます。


ArcPad Application Builderでのカスタマイズ


ArcPad Application Builderでカスタマイズを行うことによって、ArcPadオブジェクトを利用した独自ツールの開発や、簡易な属性入力支援フォームの作成、それら業務に特化したツール群を管理するArcPadアプレットの作成が可能となります。





ArcPadのツールバーの表示/非表示(プログラミング必要なし)

新規ツールバーの作成(プログラミング必要なし)

新規ツールの作成(JScript/VBScript)

カスタムフォームの作成(プログラミング必要なし)

カスタムフォームコントロールでの属性データ入力/確認(JScript/VBScript)

ArcPadのオブジェクトやプロパティ、メソッドを使用(JScript/VBScript)

ステータスバーの設定(プログラミング必要なし)

ArcPadアプレットファイルの開発(JScript/VBScript)

レイヤへカスタムシンボルを適用(プログラミング必要なし)

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C/C++ Visual Studio / eMbedded C++を使用した新規データフォーマットのサポート

C/C++ Visual Studio /eMbedded C++を使用した新規位置情報データの読み込み

C/C++ Visual Studio /eMbedded C++を使用したレンジファインダの読み込み

C/C++ Visual Studio /eMbedded C++を使用したシリアル入力の読み込み

C/C++ Visual Studio /eMbedded C++を使用したデジタル カメラの読み込み

C/C++ Visual Studio /eMbedded C++を使用した座標系、測地系変換の読み込み


ArcPad Object

ArcPad Studioには12のオブジェクトタイプがあり、合計で49のオブジェクトが用意されています。これらのオブジェクトはVBScriptやJScriptを使用して 利用する事ができます。中にはArcPadの既存機能では用意されていないAPIなどもあり、ArcPadをさらに拡張をする事もできます。
例)FTPオブジェクトとArchiveオブジェクトを使用
サーバーにあるデータをFTPを利用し携帯端末へダウンロード。圧縮ファイルを解凍し編集を開始。編集終了後、ファイルを圧縮しサーバーへアップデート という作業がArcPad Studioを利用することにより使用可能になります。
開発可能言語



VBScript/JScript/XML/C/C++ Visual Studio / eMbedded C++


利用事例

 

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