洗練された高速Webマッピング、「ArcGIS Server」
ダイナミックで高速な描画性能
新しい地図描画エンジンの採用により、キャッシュを用いない動的なWebマップサービスの地図表示速度が大幅に向上しました。
RIA(リッチ・インターネット・アプリケーション)が実現する洗練されたインターフェイス
RIA対応アプリケーションを開発するためのAPIとして、従来からあるAPI (Adobe Flex、JavaScript)に加えて、Microsoft Silverlight用 APIが新登場します。 洗練された外観とスムースな操作性を備えた、快適で使いやすいアプリケーションを様々な開発環境で柔軟に構築することができます。
Web上でのデータ編集や高度な解析がより廉価に
ArcGIS Serverのライセンス形態が変更され、より低コストで高度なWebGISを実現できるようになりました。
Standardエディションには、Web上でのデータ編集機能が追加され(従来はAdvancedエディションの機能)、Advancedエディションには、高度な分析機能を提供するエクステンション (Spatial、3D、Network)が無償で付属します。
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