ArcGIS 10
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使いやすく優れた操作性

使いやすさを追求したユーザ インタフェース

一新したユーザ インタフェース

様々なウィンドウのドッキングや切り離しが自由自在に。 また、従来のように 2 つのアプリケーション(ArcMap および ArcCatalog)を起動する必要なく 1 つのアプリケーションでデータの参照、表示、管理すべてが行えるようになり、より見やすく、さらに便利に。 関連機能

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あらゆる環境で GIS コンテンツの検索

GIS コンテンツ検索専用ウィンドウを新たに搭載。 検索対象のフォルダ、共有サーバ、または URL を指定し、GIS コンテンツ(マップ、ツール、レイヤ)をすばやく検索。 検索結果リストからドラッグ&ドロップで即時に利用することも可能。 関連機能

生産性がさらに向上し、業務効率を大幅に改善
 

より使いやすくなった編集インタフェース

編集ツールへのアクセスがより簡単に。 編集対象フィーチャへの自動スナップ設定やレイヤごとのテンプレート(デフォルト作図ツール、デフォルト値)設定で直感的に編集作業ができ、より効率的に。 関連機能

生産性がさらに向上し、業務効率を大幅に改善
 

地図描画やデータ処理パフォーマンスの大幅な向上

描画の高速化

背景図のグループ レイヤ(ベースマップ レイヤ)作成や画像データの最適化により、高速かつスムーズなナビゲーションを実現。 3D 環境での描画パフォーマンス(2D マップ、3D テキスト、テクスチャつきのマルチパッチ、3D ベクタ )も向上。

データ処理の高速化

ESRI GRID ファイルやファイル ジオデータベースの Spatial Analyst でのデータ処理速度が大幅に改良。 ジオプロセシング ツールによる解析が、よりスピーディに。 さらに、バックグラウンド処理が可能になり、別の操作・処理を同時並行に行えるので、作業時間の大幅な短縮を実現。

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Last Updated: Thursday, February 24, 2011.