国内事例
危険!冬の通学路
北海道滝川高等学校
概要
豪雪地・滝川の除排雪にかかわる問題点を、GISを通して生徒自らが発見。さらに市への提言も行う。
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フィールドワークを主体としたGIS教育の実践
茨城県立並木高等学校
概要
並木高等学校では、大学・研究機関・民間企業との協働により、GISに対する生徒たちの関心・能力を引き出すことに成功しており、生徒の進路に影響を与えるまでになった。
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高等学校地理におけるGISを活用した課題研究
岡山県立岡山一宮高等学校
概要
GISを活用した課題研究を通して、地理的技能を培い、学術研究の基礎的な見方や考え方を身に付けさせる。また、大学進学に向けた進路決定にも役立たせる。
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GISをコアとしたカリキュラムの開発と実践
大阪教育大学附属平野中学校
概要
平野中学校では地域及び大学と連携し、GIS を利用した授業を実施。生徒たちの調査成果はWebGIS で情報公開し、地域に還元している。
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神戸市地域における博物館、高校、小学校、市民の交流
兵庫県立人と自然の博物館、兵庫県立尼崎小田高等学校
概要
博物館の研究員の指導によりGIS の利用技術を身に付けた高校生が自ら調査した環境観測データを分布図にまとめ
上げた。同じ地域の小学生に地域の環境問題を伝達することで、自分たちが暮らす地域への理解を一層深めている。
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つくばの変遷に関する研究
茨城県立並木高等学校
概要
明治16年作成の美しいフランス彩色のつくば地形図の復刻版を見たときに、現在から120年前のつくばが一体
どんなところだったのかという思いが膨らんだ。生徒たちはそんな思いを胸にGISでつくば変遷の解析に挑戦した。
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