自然環境保全
自然環境保全
ユーザショーケース
問い合わせ
その他
 
  GIS for Conservation
自然は、土や水、生物といった様々な要素から構成され、相互に関係性を持っています。日本の豊かな生物多様性を保全していくためには、自然環境をひとつの「システム」としてとらえ、情報技術の力で問題を解決すべきと考えられます。

私たちはこの刻一刻と変化し続けるこの自然環境を保全するための方策として、GISを用いたアプローチを提案いたします。

ニュース&イベント
  • 第6回GISコミュニティフォーラム
    2010年6月3日(木)〜4日(金)
    東京ミッドタウン
    開催のご案内

トピックス

  • 自然環境保全ページをリニューアルいたしました。

野生動物分野におけるGIS活用

近年、生物の生息地の破壊や乱獲などで、生物多様性が失われようとしています。GISは、そのような状況を可視化、原因分析を行なうためのツールとして、欠かせない技術です。

野生動物分野ページはこちら

地球温暖化対策ツールとしてのGIS

現在、地球規模で温度の気温上昇がおきております。CO2の排出が主原因とされておりますが、気温上昇、海面上昇、ヒートアイランド現象、降水量の増加など、地球温暖化の対策にもGISは活用されております。

地球温暖化対策ページはこちら

PAGE TOP

ホーム | 製品情報 | サービス | 活用分野 | サポート | GISコミュニティ | ご購入 | 会社概要 | お問い合わせ
オンラインショップ | サイトマップ | 個人情報保護方針 | ポリシー | 採用情報
Last Updated: 驥第屆譌・, 8譛 6, 2010.