企業において自社の契約物件を紙地図上で管理してるケースはまだまだ多く存在すると聞いてい ます。地図データや道路データを使って、GIS上で管理することで、最新の資産価値を把握、更新す ることが可能になり、さらに基幹システムと統合することで、より正確な資産管理が可能になり、 企業の内部統制管理につながり、株主への信頼に貢献できます。