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ERDAS IMAGINE9.xの読込み可能フォーマット一覧表
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本一覧表におけるインポート可能・エクスポート可能とはIMAGINE の内部フォーマットと変換するメニューやツールを機能として装備していることを意味します。 ヘッダ情報に修正を加えたり別テーブルを用意することで読み込みが可能となる フォーマットもありますが、現在、一覧表では可能としておりません。
また、無償プラグインはESRIジャパンの ホームページ(http://www.esrij.com/)で提供されています。サードパーティ製変換ツール等を含みません。

凡例:

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・・直接表示可能
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・・インポート可能
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・・エクスポート可能
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・・要無償プラグイン
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・・要LPS
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・・要Vectorモジュール
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・・要Stereo Analyst for IMAGINE
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・・要Virtual GIS
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・・要NITFモジュール
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・・要LPS ATE
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・・要Image Analysis for ArcGIS
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■複合型


■ベクトル型


■ラスタ型


■衛星データ
日本でよく使われる衛星データのみ掲載しております。なお衛星データは、受信局や処理レベルによって異なるフォーマットが使用されている場合があり、無数のフォーマットが存在ます。全てのデータが読み込み可能とは限りません。
GeoTIFFで提供されるデータに関しては直接利用可能です。(ただしオルソ画像化したい場合などはGeoTIFFでは適さない場合がありますのでご注意ください。)


■地形データ

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