2月21日(木)
・災害とGIS
−地震被災度予測GISシステムの開発
−過去100年間における福岡県の土地利用図の作成と変遷分析
−GIS上 で風の流れの解析ができる「Airflow Analyst」の紹介
・GISの新たな試み
−都市内の滞留者と移動者の時空間分布を観る
−発掘調査から得られる地質情報を活用した古洪水の可視化
−健康危機現象に関わる地域空間情報の分析とその表現
・災害とリモートセンシング
−高解像度衛星画像から判明した津波被害の実態
−リモートセンシング技術による建物インベントリと地震被害想定
・災害とデザイン・文化
−文化財の自然災害の被災史を可視化する
パネルディスカッション「防災研究の未来を『見える化』する」
2月21日(金)
・災害とデザイン・文化
−大地震が京都を襲った場合の経済被害想定の試み
−まるごと・まちごとハザードマップの実施と今後の展開
・災害対応
−災害対応の見える化
−被災者の生活再建過程を観る
・パネルディスカッション「災害の見える化」
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