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in 関西

関西地区におけるGISユーザの皆様の交流の場として、今年もGISコミュニティフォーラムを開催致します。ゲストスピーカーによる国内のGIS最新事例のご紹介や、ESRI製品、LeicaGeo製品の最新技術動向のご紹介をいたします。また、ESRIジャパンと株式会社ニコン・トリンブル様による最新のソフトウェア展示や体験コーナー(ミニ講習会)をご用意しています。
本年度の「GISコミュニティフォーラム in 関西」 は終了いたしました。 |
おかげさまをもちまして、各会場とも多数のご来場を頂きました。
ご来場いただいた皆様、開催にご協力いただいた皆様に心より御礼申し上げます。 |
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| ご来場特典 |
事前登録先着100名様にプレゼント
「ArcView 9.1 トライアル版」 |
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オンラインもしくはFAXで事前に参加登録していただいた先着100名の方に「ArcView 9.1 トライアル版」を会場にてプレゼントいたします。
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ご来場者にもれなくプレゼント
「LEDキーホルダー」
「ESRIトートバッグ」 |
LEDキーホルダー |
トートバッグ |
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■開催概要
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名
称
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GISコミュニティフォーラム in 関西
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会
期
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2006年2月17日(金) 13:00-17:10
(体験コーナーのみ12時より開始となります) |
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会 場
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ぱ・る・るプラザ京都 6階 会議室C, 4〜6
住所:〒600-8216 京都市下京区東洞院通七条下ル東塩小路町676番13
TEL:075-352-7444
http://www.mielparque.or.jp/kyt/kyt01.html
<アクセス方法>
●JR京都駅下車
●駅前バスターミナル隣接 |
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参加費
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無料 事前登録制 |
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主
催
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日本ESRI・LeicaGeoユーザ会 |
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後 援 |
地理情報システム学会
デジタルアース日本学会
日本写真測量学会
(50音順) |
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事務局
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日本ESRI・LeicaGeoユーザ会事務局(ESRIジャパン株式会社内)
TEL: 03‐3794-6681
FAX: 03‐3794-6621
e-mail:gis-community@esrij.com |
■プログラム
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開会式/基調講演 (会議室C) |
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13:00-13:20 |
開会のご挨拶
ESRIジャパン株式会社 代表取締役社長
正木 千陽 |
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13:20-14:00 |
基調講演
防災と都市イメージ-京都市防災マップを作成して-
京都市消防局 理事(防災・危機管理担当)
奥山 脩二 氏
『発表概要』
昨年7月、米国サンディエゴ市で開催された2005 ESRI International User ConferenceのMap Galleryで、京都市防災マップが、日本から初めて、総合1位、Series/Atlas Press・Copy部門1位を受賞しました。発行者としての立場から、京都市防災マップ(地震編・水災害編、全市版・各区版・冊子版)の作成過程、内容、使い方を紹介するとともに、都市イメージ形成に果たすマップの役割を報告する。 |
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14:10-14:50 |
基調講演
新潟県中越地震におけるGISを基盤とした被災地支援活動-PDAを利用した緊急被害調査業務支援システムの構築-
京都大学防災研究所 巨大災害研究センター 研究員
浦川 豪 氏
『発表概要』
2004年10月に新潟県中越地震が発生しました。京都大学防災研究所巨大災害研究センターでは被災地である小千谷市においてGISを利用した復興支援活動を行いました。本発表では、我々の小千谷市を中心としたGISを基盤とした取り組みの全体像とともに、被災地の支援活動において得られた知見のもとに研究開発したPDA(ArcPad)を利用した緊急被害調査支援システムについて紹介いたします。 |
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15:00-15:40 |
基調講演
犯罪情勢分析システムの概要と情報提供
京都府警察犯罪情勢分析室 副室長
森 健治 氏
『発表概要』
犯罪情勢分析システムとは、効果的な犯罪抑止施策の充実・強化を目的に京都府警のWANを活用して平成14年10月に運用を開始した全国初のシステムで、犯罪情報の収集、共有化、分析、提供という一連の流れを総称したものです。
犯罪を認知した翌日には犯罪統計だけでは把握できない各種犯罪情報を全ての所属で共有化しているほか、GISを活用して地理的・時間的な犯罪発生状況の分析を行い、その結果を部内外へ情報提供し、合理的な警察力の集中運用、防犯対策、ホームページ、メールマガジン等を利用した広報に役立てています。 |
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15:50-16:30 |
基調講演
大阪ガスにおけるGIS活用と大阪府官民協議会におけるGIS技術応用について
大阪ガス株式会社 導管事業部 計画部 課長
山内 徹 氏
『発表概要』
大阪ガスでは設備管理の目的で長年GISに取り組んでいる。
昨今の技術の進歩によりGIS利活用分野は大きく広がっており、社内業務のみならず、対外的な業務を効率化するしくみとしてGIS活用が期待されている。社内においては、文字ベースの業務アプリケーションとGISの連携、対外的には空間基盤データ共有とGISアプリケーションのASP化による業務の効率化・質の向上が実現しつつある。
本報告では、大阪ガスにおけるGISの活用の現状と大阪府官民協議会におけるGIS技術の応用について実例をもとに報告する。 |
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ESRI プレゼンテーション (会議室C) |
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16:40-17:10 |
米国最新GISプロジェクトの紹介
ESRI社
吉富 ポール 氏
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Leica Geosystems プレゼンテーション (会議室4) |
16:40-17:10 |
Leica Geosystems 製品の現況と将来構想 〜 IMAGINE / LPS 9.0 & After〜
ESRIジャパン株式会社
Leica技術グループ 大橋 真
発表資料(13.2M)
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システム展示スペース
(会議室6)
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ESRI・Leica Geosystems製品の展示コーナーでは初公開のNetwork Analyst、IMAGINE/LPS 9.0、
Leica Virtual Explorerなど、最新バージョンの製品を担当技術者がご紹介致します。
また、
株式会社ニコン・トリンブルよりGPSとモバイルGISソリューションをご紹介いたします。
協賛出展:
株式会社ニコン・トリンブル |
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体験コーナー(会議室4)
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| 12:00-12:50 |
【ESRI製品】
初公開! Network Analystを使ってみよう |
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15:25-16:15 |
【LeicaGeo製品】
究極の3D体験! Leica Virtual Explorer
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※各コースとも定員10名(先着順)
※体験コーナーのお申込みは当日会場受付にてお願いいたします。 |
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懇親会(会議室5) |
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17:10- |
参加者の皆様がゆっくりとご歓談いただける、懇親会を開催いたします。情報交換や交流の場として是非ご利用下さい。
会費:1,000円
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