17日 3階 テクニカルワークショップ会場 |
時間 |
タイトル/概要 |
| 11:40-12:20 |
[LeicaGeo] IMAGINE/LPS 9.0と将来構想 |
Leica Geosystems社製IMAGINE/LPSの次期バージョンの9.0についての情報、今後予定されている最新テクノロジを駆使した製品情報など、本イベントの寸前に開催されるディストリビュータ会議でのホットトピックを本邦初公開いたします。
発表資料(8.5MB)
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| 12:40-13:20 |
[ESRI] ArcGISファミリーの概要と最新バージョン9.1の新機能 |
11月リリースのArcGISの新バージョン9.1では、品質・操作性がさらに向上し、様々な新機能が追加されています。このArcGIS 9.1の新機能を紹介するとともに、ArcGISファミリーの全体像や特長、各製品の位置付けをご紹介します。
発表資料(13.7MB)
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| 13:30-14:10 |
[ESRI] WMSコネクタが実現する世界標準WebGISサーバ:ArcIMS |
ArcIMS及びESRIサーバ製品全般でのOGC 標準Webサービスへの対応状況またはその方向性についてご説明いたします。具体的な例としてArcIMS WMS(Web Map Service)コネクタのをご紹介いたします。
発表資料(2.2MB)
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| 14:20-15:00 |
[ESRI] ArcGIS開発者への道 〜Road to ArcGIS Developer〜 |
ArcGISファミリーを使用するとスタンドアロンからクライアント/サーバまで多種多様なソリューションを構築することができます。本セッションではArcGIS開発者として必要な技術・知識をまとめ、ご紹介します。また今年7/1にリリースされたEDN(ESRI Developer Network)プログラムもあわせてご紹介します。
発表資料(5MB)
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| 15:10-15:50 |
[ESRI] ルート解析のための新エクステンション:ArcGIS Network Analyst |
11月リリースのArcGIS 9.1では、道路ネットワークのルート解析などを行う新しいエクステンション Network Analyst が登場します。このNetwork Analyst の機能やデータセット モデルについて、デモンストレーションを交えてご紹介いたします。
発表資料(4.9MB)
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18日 3階 テクニカルワークショップ会場 |
| 10:10-10:40 |
[ESRI] ArcGISで利用できる様々なデータ形式 〜データ変換ツールとWebサービスの活用〜 |
ArcGISでは、データ変換ツールを利用して様々なフォーマットのデータをArcGISで利用できるフォーマットに変換したり、Webサービスを利用して手軽にデータを取り込むことができます。これらの機能についてご紹介いたします。
発表資料(5.2MB)
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| 10:50-11:20 |
[ESRI] ArcPad 7のご紹介〜次期バージョンで実現する新機能〜 |
次期リリースされるArcPad 7.0のご紹介です。バージョン7.0ではこれまでのArcPadとは異なり様々な機能が追加されています。本ワークショップでは新機能と変更点を中心にご説明いたします。
発表資料(1.8MB)
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| 11:30-12:00 |
[ESRI] 高度なラスタGIS解析エクステンション:ArcGIS Spatial Analyst |
本セッションでは、ArcGIS Spatial Analystの概要からラスタ・データの作成方法、ラスタ演算による解析例をデモンストレーションを交えてご紹介します。GISを利用した空間解析をご検討されている方は必見です。
発表資料(5.3MB)
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| 12:10-12:40 |
[LeicaGeo] バーチャル都市空間の構築と3D配信 |
Leica Photogrammetry Suiteの写真測量技術によってステレオ画像からリアルなバーチャル都市空間を構築する方法をご紹介します。また、作成したバーチャル都市空間をWebブラウザで配信することができる新製品、IMAGINE Virtual Deliveryも合わせてご紹介します。
発表資料:バーチャル都市空間の構築(7.4MB)
発表資料:Leica Virtual Explorer(14.9MB)
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| 13:00-13:30 |
[LeicaGeo] 画像からのフィーチャ抽出テクノロジ |
Leica Geosystems社製品のERDAS IMAGINE/LPSそしてArcGIS用エクステンションでは、様々なフィーチャ抽出技術が提供されています。既存製品そして新製品の機能を使用しての多様なフィーチャ・データ抽出方法をご紹介します。
発表資料(8.4MB)
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| 13:40-14:10 |
[ESRI] ArcObjectsによるカスタムGISアプリケーションの構築:ArcGIS Engine |
ArcGIS Engineは、世界最大のCOMコンポーネント群である「ArcObjects」をベースとした、カスタムGISアプリケーションを構築するためのソフトウェア開発キットです。本セッションでは、開発方法、導入利点などをデモンストレーションを交えてご紹介いたします。
発表資料(3.6MB)
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| 14:20-14:50 |
[ESRI] 空間データを統合するマルチユーザジオデータベース:ArcSDE |
ArcSDEは大容量のGISデータだけでなく、アプリケーション・ロジックをDBMSに格納・管理し、マルチユーザによるデータの共有化を実現します。本セッションでは空間データを統合管理するArcSDEについてご紹介します。
発表資料(1.9MB)
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| 15:00-15:30 |
[ESRI] 3次元データ表示・作成・解析エクステンション:ArcGIS 3D Analyst |
ArcGIS 3D Analystの基本機能に加え、バージョン9.1より可能となった無償の参照専用アプリケーションArcReaderによる3Dマップの共有についてもご紹介いたします。
発表資料(10.7MB)
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| 15:40-16:10 |
[ESRI] 進化し続けるエンタープライズGIS:ArcGIS Server |
IT業界標準でWebアプリケーション、Webサービスを構築するために開発されたArcGIS Serverのご紹介を致します。また、ArcGIS Server 9.1で新しく追加されたNetworkオプションを紹介致します。
発表資料(3.9MB)
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| 16:20-16:50 |
[ESRI] 誰でも使えるジオプロセシングツール〜空間データ処理を簡単・便利に〜 |
ArcGIS Desktop 9 からArcTololboxはジオプロセシングツールとして、より簡単・便利になりました。多くのDesktopユーザの主な作業はデータの編集や解析です。このような処理フローの保存、共有のために強力なツールを提供するArcTololboxについてご紹介します。
発表資料(1.7MB)
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