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タイトル/発表者 |
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| 13:30-14:20 |
Trends and Developments in Large Scale Mapping
Leica Geosystems Geospatial Imaging
Mark Carhart 氏 |
『講演概要』
世界的にリモートセンシング/写真測量分野の潮流は、ラージスケールマッピングへと向かっています。その中でLeica Geosystems Geospatial Imaging社が提供する画像ソリューションの現在と未来についてご紹介します。
発表資料(5.2MB)
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| 14:20-15:00 |
大阪ガスにおけるGIS活用と大阪府官民協議会におけるGIS技術応用について
大阪ガス株式会社 導管事業部
山内 徹 氏 |
『講演概要』
大阪ガスでは設備管理の目的で長年GISに取り組んでいる。昨今の技術の進歩によりGIS利活用分野は大きく広がっており、社内業務のみならず、対外的な業務を効率化するしくみとしてGIS活用が期待されている。社内においては、文字ベースの業務アプリケーションとGISの連携、対外的には空間基盤データ共有とGISアプリケーションのASP化による業務の効率化・質の向上が実現しつつある。本報告では、大阪ガスにおけるGISの活用の現状と大阪府官民協議会におけるGIS技術の応用について実例をもとに報告する。
発表資料(3MB)
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| 15:10-15:50 |
「電子国土」の実現に向けた国土地理院の取り組み
国土交通省 国土地理院 地理情報システム推進室 室長
久保 紀重 氏 |
『講演概要』
「電子国土」とは、各種の位置情報や地理情報について、その変化を可能な限りリアルタイムに取得し、統合利用できるようコンピュータ上に現実の国土を再現するものである。
国土地理院では、「電子国土」を実現するための様々な取り組みを行っているところであり、本講演ではそれらの最近の状況について紹介する。
発表資料(8.2MB)
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| 16:00-16:40 |
美しく・わかりやすく・役に立つ防災マップの作成-京都市防災マップの挑戦
京都大学 防災研究所 教授
林 春男 氏 |
『講演概要』
2003・2004年度の2年間をかけて京都市が作成した防災マップは2005年7月に開催された第25回ESRI USER CONFRENCEのMap Galleryにおいて、1000点以上の作品の中で最高賞を受賞した。京都を襲う地震・水害・土砂災害に対して、市民の視点から「美しく・わかりやすく・役に立つ防災マップ」のあり方を、住民・防災担当者・防災研究者・デザイナーが共同して作成した地図の内容とその作成過程を紹介する。
発表資料(1MB)
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