17日 3階 カフェフォーラム |
時間 |
スポンサー企業名/発表内容 |
| 13:30-14:00 |
株式会社アシスト |
GISとBIツール連携 〜ArcIMSとWebFOCUSによるGBISソリューションのご紹介〜
海外事例を織り交ぜて、公共から民間企業まで幅広くご利用いただけるGIS+BIをご紹介いたします。 |
| 14:20-14:50 |
株式会社ニコン・トリンブル |
GPSを利用したGISフィールドワークの事例
〜中越地震 罹災度判定のシステム構築〜 |
| 15:10-15:40 |
セントラル・コンピュータ・サービス株式会社 |
| 屋外調査支援システム(POSシステム)のご紹介 |
| 16:00-16:30 |
株式会社ジオサイエンス |
GISにおける衛星画像データの利用事例について(防災、地域情報、教育など)のご紹介
衛星画像データについて、生データから「GIS」に利用できる画像データになるまで。
衛星画像データの種別について。 |
| |
18日 3階 カフェフォーラム |
| 10:50-11:20 |
ジオサーフ株式会社 |
| Thales Navigation社モバイルマッピング製品のご紹介 |
| 11:30-12:00 |
東京デジタルマップ株式会社 |
| TDM事業紹介、TDMgコンテンツファミリー概要説明及びArcGISを使用したTDM2500建物データマップ、TDM3D建物データのデモンストレーション |
| 13:00-13:30 |
株式会社ターニングポイント |
| 位置情報付写真(Exif)の統合利用環境(EXACT)のご紹介 |
| 13:40-14:10 |
株式会社ニコン・トリンブル |
| GPSを利用したGISフィールドワークの事例 〜中越地震 罹災度判定のシステム構築〜 |
| 14:20-14:50 |
北海道地図株式会社 |
| GIS向け地図データGISMAPシリーズのほか、システム開発・DTP向けデータ作成・標高データを用いた立体型スクリーン投影システムなど幅広い活用事例をご紹介いたします。 |
| 15:00-15:30 |
SAPジャパン株式会社 |
自治体CRMとGISを連携するソリューションのご紹介。
現在、全国の地方自治体では住民満足度向上のため、民間で実績のあるCRMシステムの活用が行われており、GISと連携することで、更なる有効活用が期待できます。これら最新のソリューションについてご紹介します。 |
| 15:40-16:10 |
応用技術株式会社 |
洪水ハザードマップ作成支援システムのご紹介。
洪水ハザードマップを作成する前にもっとも重要なものは氾濫計算です。このシステムは氾濫計算に必要な氾濫域における地盤高や土地利用及び破堤地点の設定をGISを用いる事により作業効率の向上を実現しています。さらにその他の避難情報などハザードマップに必要な情報を取り込む事が可能です。GIS上で動作しているシステムである事から国勢調査及び商業統計データを用いて治水経済調査に係る被害額(資産額)算定又はB/Cの計算をするなど広く応用的な展開が可能となります。 |
| 16:20-16:50 |
株式会社アシスト |
GISとBIツール連携 〜ArcIMSとWebFOCUSによるGBISソリューションのご紹介〜
海外事例を織り交ぜて、公共から民間企業まで幅広くご利用いただけるGIS+BIをご紹介いたします。 |