Google
トップページ 製品情報 サポート お問合せ&ご購入 GIS適用分野&事例 GISコミュニティ 会社概要
GISコミュニティ

イベント・セミナー
GIS Community Forum 2004
基調講演

事例発表

特別プログラム

プロダクトセミナー
テクニカルワークショップ

分野別セミナー

システム展示

体験コーナー

スポンサー
出展企業一覧

スポンサー
出展企業発表

GISコミュニティフォーラム2004TOPへ





HOME > GISコミュニティ/イベント・セミナー > GISコミュニティフォーラム2004




プログラム
最終更新日:2004年12月27日


プログラムのタイトルに のマークがついたものは、PDF形式で発表資料をご覧いただけます。

プロダクトセミナー/テクニカルワークショップ
(26日 3階 B/C/D。 地下1階 11号室/12号室)

ESRI製品・Leica Geosystems製品の製品概要や開発プラン、最新技術動向をご紹介いたします。


プロダクトセミナー

時間
会場
タイトル/概要
26日
14:00-15:50
3階C
[ESRI] 世界標準GIS「ArcGIS」の全貌と最新情報
最も世界で利用されているGISファミリー「ArcGIS」は、バージョン9のリリースでより多様なユーザニーズに対応できるラインナップとなりました。GISをリードするArcGISファミリーの概要、特長、バージョン9の新機能、今後の方向性についてご紹介します。

 
26日
16:00-16:50
3階C
[ESRI] ArcGISファミリーを用いたGISシステム開発
ArcGIS 9ファミリーを開発プラットフォームとすることにより、デスクトップ、サーバ、モバイルといった各種の形態でエンドユーザのニーズにお応えいただけます。本セミナーでは、システム開発者の皆様を対象としてArcGIS 9ファミリーによるGISシステム開発の概要をご紹介します。

26日
15:30-16:30

B1
11号室

[LGGM] LGGM製品の現況と将来予定
IMAGINE、LPS、ArcGIS Extensionsと3体系になって進化を続けるLGGM製品の現状から、近々予定されているリリースとその内容、将来的な方向性についてなど最新情報を総括的に発表いたします。



テクニカルワークショップ

時間
会場
タイトル/概要
26日
10:30-10:50
3階C
[ESRI] 進化し続ける空間データベース:ジオデータベース
ジオデータベースはGIS業務の効率を大幅に向上させることができるArcGISネイティブのGISデータフォーマットです。ジオデータベースを用いると、GISデータに加え、アプリケーション・ロジック(GISルール)や業務ワークフローを統合管理することができます。本セッションでは、ジオデータベースの概要と今後の機能拡張計画についてご紹介します。

26日
11:00-11:20
3階C
[ESRI] 機能性と容易性を兼備えた空間データ処理の新フレームワーク:ジオプロセシング
GISの基本機能である地理情報処理「ジオプロセシング」を、新しくなった ArcToolbox で実行する方法のご紹介です。簡単なタスクから逐次的なタスクまで、初心者にも専門家にも、より簡単に柔軟にご使用いただける4つの方法をご紹介します。

26日
10:30-10:50
3階D
[LGGM] 地形効果を考慮した大気補正:ATCOR3
ATCOR for ERDAS IMAGINEによる地形効果を考慮した大気補正処理の影響と効果をご紹介します。Landsat-7 ETM+富士山周辺地域の画像を使用し、ATCOR2とATCOR3の比較も含めた結果を報告します。

26日
11:00-11:20
3階D
[LGGM] LPSによる衛星写真測量入門
"衛星測量"に興味のある方を対象に、LPSおよび関連製品を用い、SPOT5などの高解像度衛星画像で写真測量を行う際の基礎知識や、トリック、Tipsなど、「知っておきたい」項目をノウハウ満載でお届けします。

26日
11:30-11:50
3階C
[ESRI] ArcGISにおけるCADデータの運用
CADデータがインテリジェントなGISデータに変身! ArcGIS DesktopにおけるCADデータの活用方法(直読み、ジオデータベースへの変換、変換後の調整 等)について、デモンストレーションを交えながらご紹介します。

26日
12:00-12:20
3階C
[ESRI] ArcViewでここまでできる高度な編集
隣同士に隙間がない区画ポリゴンを作成するなど、データ編集には手間がかかります。そんな煩雑なデータ作成業務もArcViewの豊富な編集ツールを使えば効率的かつ正確に行うことができます。ArcViewで活用していただきたい便利なツールを説明いたします。

26日
12:30-12:50
3階C
[ESRI] 効果的な3Dビジュアライゼーション:ArcGIS 3D Analyst
ArcGIS9.0から新たに追加された3次元表示アプリケーションであるArcGlobeの主な機能および表示パフォーマンスの向上のテクニック等についてご紹介します。

26日
13:00-13:20
3階C
[ESRI] ArcGISのインテリジェント注記管理機能と新エクステンション:Maplex for ArcGIS
ArcGIS9で強化された注記管理機能と、新しいエクステンション製品であるMaplex for ArcGISを用いた、ラベルやアノテーションの効率のよい配置や編集の方法をご紹介します。

26日
13:30-13:50
3階C
[LGGM] ArcGISで高度な画像処理とステレオ実体視:Image Analysis / Stereo Analyst
高度な画像処理機能のImage Analysis,高精度な三次元フィーチャ取得機能のStereo Analyst,これら2つのエクステンションに新たに追加された新機能とGIS分野での利用方法についてご紹介いたします。

26日
13:00-13:20
B1
12号室
[ESRI] Zmap-TOWNIIもArcGISで
株式会社ゼンリン様のZmap-TOWNIIをArcGIS Desktopでご利用いただくためのツールをご紹介します。このツールではZmap-TOWNIIを直接読み込むことのほかに、高架下のテナント名称などの別記図を表示する機能等も提供しています。

26日
13:30-13:50
B1
12号室
[ESRI] 測量データとGISデータとの統合利用:ArcGIS Survey Analyst
リリース準備中のSurvey Analystを利用するとトータルステーション等のデータをダイレクトにArcGISに取り込め、高精度の座標値の算出、新規ベクトルデータの作成、既存ベクトルデータの修正等が行えます。ArcGIS上で測量データの構築・管理・利用が一貫して行え業務効率が飛躍的に高まります。

26日
14:00-14:20
B1
12号室
[ESRI] ArcGIS Publisherで実現する低コストGIS活用術
配布用ファイルであるPMFの強化されたセキュリティ機能と、Publisherライセンスをお持ちであれば誰でもできる、配布無料のカスタムArcReader アプリケーションのすこぶる簡単な開発方法を紹介いたします。

26日
14:30-14:50
B1
12号室
[ESRI] 低コストでカスタムアプリケーションを開発するためのGISコンポーネント:ArcGIS Engine
ArcGIS 9からの新製品「ArcGIS Engine」は、カスタムGISアプリケーションを開発するための、ArcObjectsベースのGISコンポーネントです。本セッションではArcGIS Engineの製品概要をデモンストレーションを交えてご紹介します。

26日
15:00-15:20
B1
12号室
[ESRI] 高機能Webアプリケーション/Webサービス開発を重視する、エンタープライズGISサーバ:ArcGIS Server
ArcGISが誇る高度なGIS技術とIT標準技術に基づいて開発されたエンタープライズGISサーバ製品"ArcGIS Server"をご紹介します。サーバでGISロジックを集中管理し、高度なデータ編集や解析用Webアプリケーション、様々なアプリケーションとGISをスムーズに連携するWebサービスを容易に開発できます。

26日
15:30-15:50
B1
12号室
[ESRI] データコレクションインフラの導入支援:ArcPad
モバイルデバイス上で動作するArcPadとESRIのArcGISファミリーを使用して、高品質なGISデータを効率的に屋外業務へ融合させるための方策とシステム例を業務内容に合わせてご紹介いたします。

26日
16:00-16:20
B1
12号室
[ESRI] WebGISのパフォーマンスとセキュリティ:ArcIMS
WebGISを設計・構築する上で欠かせない課題にパフォーマンスとセキュリティがあります。本セミナーでは、ArcIMSの特長を生かしてこれらの課題をどのように解決できるか、そのガイドラインをご紹介致します。

26日
16:30-16:50
B1
12号室
[ESRI] ArcGIS向け新サービス:GIS on Demand(住所マッチ、航空写真、地図Webサービス)
ESRIジャパンより近日リリース予定のWebサービス形式の新製品:GIS on Demandを紹介いたします。本サービスによりArcGISユーザは、最新データによるアドレスマッチング、市販地図データ、航空写真などをインターネット経由でご利用いただけるようになります。



※講演内容および講演時間は、予告なしに変更される事がありますのでご了承ください。



PAGE TOP
サイトマップ ポリシー プライバシーポリシー 米国ESRIサイト 米国ERDASサイト
Copyright (c) ESRI JAPAN. All rights reserved.